切欠
筆不精な私がこのBlogをいつまで続けられるか分からないけど、取敢えず今日は私が奈義翔にハマった切欠などを語ってみようかと思います。
奈義翔好きなBloger様の多くは彼らのオフショット・・・しかも絡みじゃなく、ちゃんと服を着てじゃれあってる姿に惹かれた方が多いようにお見受けするのですが、私の場合、彼らを初めて知ったのは動画は動画でもオフショットなど可愛いモノではなく、いきなり本編の方から入りました^^;
普段から海外の色々なFree gay porn siteを見ていたので、時間制限は有るものの、色んな動画が見れる訳ですよ。
そこでたまたま目にしたのがLUXE Finalでした。
その時にはLUXEはおろか奈義ちゃんの存在も知らなかったし、日本にCOATと言うメーカーが有る事も知らなかったくらい、本当に日本のGay業界には全く興味が無くて、ただたまたまその動画のサムネイルに映っていたヒカル君が奈義ちゃんの上に乗って首に腕を回してるショットの奈義ちゃんの横顔にふと目が止まったのが彼を知った最初の出会いだったのですねぇ・・・・
「あら?何だか日本人みたいだけど、結構可愛い子じゃない!?」と、奈義ちゃんの横顔に興味が沸いて、「じゃぁ、ちょっと見てみようかな♪」と軽~い気持ちでその動画を再生してみたのです。
そして最初の奈義ヒカPartを見てる内に「やっぱこの子かなり可愛いわ」と、奈義ちゃんのルックスが私のストライクゾーンに大ハマリで、しかしその相手の子は「ちょっとギャル男過ぎてあかんな(-"-)」と(ヒカル君ファンの方にはごめんなさい^^;)、私的にはNGだったのですよ。
時間制限が有るので、一度に全部は見れないからその日は奈義ヒカの途中まで見て終ってしまったのですが、翌日「やっぱりあの子が気になる・・・・」と言う事で、もう一度前日見た動画を再生。
そして、今度は奈義ヒカPartをすっ飛ばして適当な所で再生してみたら昨日とは違う相手と絡んでる奈義ちゃんを発見!
「おや?今度の相手の子はかなりワイルドな感じだけど、結構男前な子ねぇ(*^_^*)」と、奈義ちゃんとは対照的なルックスをしたもう一人のイケメン発見に、「へぇぇ、日本人のモデルも最近はこんなカッコイイ子達が居るのねぇ(驚)」とかなりビックリしたのです。
それが奈義翔との初めての出逢いでした(*^_^*)
そして、前日見た可愛い子(奈義ちゃん)はTop(いわゆるタチってヤツですな)だったけど、その日見た同じ可愛い子(奈義ちゃん)はBottom(いわゆるネコですね)だったのにまたビックリ^^;
だって、日本のGayってどちらかと言うとTopかBottomかどちらかしかしないイメージが強かったもので、まさかのVersatile(いわゆるタチもネコもどっちもイケる人)に結構ビックリしたのですよ!
で、私はTopよりもBottomの子に惹かれる傾向が有るので、この時のBottomな奈義ちゃんがめっちゃ気に入ってしまって、「う~ん、やっぱこの子イイわ!!」と、一目惚れしてしまったのでございます(*^ー゚)b
このひょんな出逢いをしたのがおよそ半年くらい前ですが、この3人がゲイビ界のアイドルとして大人気なモデルだと私が知るのはもう少し後になってからの事。
今じゃどこからどうやって奈義ちゃんの名前を知ったのかすら覚えが有りませんが、この動画を初めて見てからほぼ毎晩のように奈義翔パートのみ再生しては日本人離れした美し過ぎる二人の姿に釘付けになり、そしてオフショットでの馬鹿ップルにしか見えない甘々な雰囲気に「この二人はReal life coupleなの?」とあらぬ妄想をくすぐられ、そこから雪崩を打ったように奈義翔にすっぽりとハマってしまって現在に至ってます^^;
その後、あれこれ検索する内に彼らのファンBlog様の存在を知り、密かにあちらこちらの奈義翔贔屓なファンBlog様を訪れては彼女達の萌え語りに「へぇ~~そうなんだぁ!?」と初めて知る彼らの萌えエピソードを興味深く拝見させて頂いてる内にどんどん彼らへの関心が高まっていった事も有ります。
見れば見る程、奈義ちゃんの美しい外見とは裏腹な天然アホの子キャラの可愛さにやられ、翔君と一緒に居る時の何とも言えない二人の親密で濃密な空気感にドキドキし、どんどん彼らに惹かれて行ってます^^;
まさかこんなに日本人モデルにハマるとは思わなかったよ^^;
それだけ奈義ちゃんと言う存在が稀有な魅力の持ち主だって事でしょう。
あ、勿論翔君も素晴らしいモデルさんだと思いますし、ヒカル君も今改めて過去作品を見てみるとPorn starとしてスゴイ才能の有る子だったんだなと思いますが、私にとってはどちらも単体としてではなく、奈義ちゃんと一緒に居る時がどうやら好きみたいです^^;
てな訳で長々と語ってしまいましたが、奈義ちゃんに出逢えて良かったと心から思います(*^_^*)
奈義ちゃんが「その日」を迎えるまでは、こうしてひっそりと彼への想いを紡いで行こうかと思っていますが、きっともうそんなに時間は残されていないんだろうなぁと思うと残念です。
最後に、ペタを下さった方々にお礼を申し上げますm(__)m
こんな独り言を読んで下さった方がいらっしゃるのにビックリしたのですが、イマイチこのペタってヤツをどうしたらイイのか分からないので、こちらでご挨拶させて頂きました。
どうもありがとうございました(*^_^*)
語り口が長くて読むのに疲れるかと思いますが、よろしかったらまたぜひお立寄り下さいませ!