シパダン・マブール…シパダンダイビング(バラクーダポイント)
1月4日シパダンでの3本目のダイビングはバラクーダポイントだ。
シパダンで最もポピュラーなダイビングポイントと言われている。
ガイドブックによると
「ドロップオフ沿いに泳いでいくと、バラクーダやギンガメアジ、ツバメ魚の群れが続出。時にはバラクーダが渦を巻く豪快な光景にも出会える。中層をロウニンアジが横切り、岩陰にホワイトチップシャークが潜む。マンタが優雅に泳ぐ姿を見かけることもある。緩やかなスロープ上のリーフでは、ハゼ類をはじめマクロ生物が豊富だ。」
と凄いことが書いてある

2本目のダイビングでバラクーダのトルネードを見たので、あまり大物は期待していなかった。
群れには遭遇しなかったけど、至る所にサメを発見。

しかも、人間慣れしているのか?ほとんど逃げない。正面に回って写真を撮ることも出来た。
よく見ると、怖い顔をしているけど、体長2mくらいだと結構かわいい。
カメも発見。
ここのカメは動きが鈍いのか?
よく見ると目をつぶっているので昼寝でもしていたのか?

続いては、欧米人の大好きなウツボ。
どうやって穴の中に入るのか不思議だ。

昔シミランクルーズに行ったとき、ガイドのフミコさんがウツボの写真を撮っているのを横で見ているときに、口を開けているタイミングでシャッターをきっていたので、「なるほど」と感心してからは口を開けたウツボを撮るように心がけている。口を開けていると絵になるよね。
リーフでは定番のカエルアンコウ。

カクレクマノミは、本当にチョロチョロしているので、気長にタイミングを計りながら写真を撮らないとうまく撮れないよね。

そこそこ楽しいダイビングでした。
一応ログを残しておく。
ポイント名:タートルパッチ
エントリー:12:29 ダイブタイム:50分
最大水深:21.7m 平均水深:13.0m 透明度:15m
気温31℃ 水温:28℃
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シパダンで最もポピュラーなダイビングポイントと言われている。
ガイドブックによると
「ドロップオフ沿いに泳いでいくと、バラクーダやギンガメアジ、ツバメ魚の群れが続出。時にはバラクーダが渦を巻く豪快な光景にも出会える。中層をロウニンアジが横切り、岩陰にホワイトチップシャークが潜む。マンタが優雅に泳ぐ姿を見かけることもある。緩やかなスロープ上のリーフでは、ハゼ類をはじめマクロ生物が豊富だ。」
と凄いことが書いてある

2本目のダイビングでバラクーダのトルネードを見たので、あまり大物は期待していなかった。
群れには遭遇しなかったけど、至る所にサメを発見。

しかも、人間慣れしているのか?ほとんど逃げない。正面に回って写真を撮ることも出来た。
よく見ると、怖い顔をしているけど、体長2mくらいだと結構かわいい。
カメも発見。
ここのカメは動きが鈍いのか?
よく見ると目をつぶっているので昼寝でもしていたのか?

続いては、欧米人の大好きなウツボ。
どうやって穴の中に入るのか不思議だ。

昔シミランクルーズに行ったとき、ガイドのフミコさんがウツボの写真を撮っているのを横で見ているときに、口を開けているタイミングでシャッターをきっていたので、「なるほど」と感心してからは口を開けたウツボを撮るように心がけている。口を開けていると絵になるよね。
リーフでは定番のカエルアンコウ。

カクレクマノミは、本当にチョロチョロしているので、気長にタイミングを計りながら写真を撮らないとうまく撮れないよね。

そこそこ楽しいダイビングでした。
一応ログを残しておく。
ポイント名:タートルパッチ
エントリー:12:29 ダイブタイム:50分
最大水深:21.7m 平均水深:13.0m 透明度:15m
気温31℃ 水温:28℃
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