バリ&シンガポール旅行…飲茶を食べにチャイナタウンへ | 思い出に残る旅をしたい…

バリ&シンガポール旅行…飲茶を食べにチャイナタウンへ

シンガポール1日目はチョット寝坊して、ランチを中華街で食べるというプラン。

オーチャードから中華街は地下鉄で4駅。乗換があるけどね。

路線図はこんな感じ。

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切符は、自動販売機で買う。

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海外の電車の切符は、販売機に路線図が着いていれば買いやすいけど、考えてみれば日本の自動販売機はわかりにくいと思う。

韓国はもっとわかりにくい。

でも、シンガポールではデポジットを払ってスイカ見たいのを買う。

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ガイドブックには

「国民の80%が中国系であるシンガポリアンたちにとってチャイナタウンはホームタウンのようなもの。昼間も夜もローカル達、観光客でにぎわっている。政府の開発計画によって、大きなショッピングセンターやお洒落なショップもできて、古い昔ながらの町並みは減る傾向とはいえ、中国人にとってチャイナタウンが特別な存在であることにはかわりないだろう。
地図をもたずに、ただ気のむくままにぷらり散策するのが、チャイナタウンの正しい歩き方!」


と書いてあるけど、ブラブラしても飲茶の店に行けるはずもない。

困っていると、親切な人が案内してくれるという。

20分くらい案内してもらったけど、チョットイメージと違うんだよな。

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せっかくだから、おいしい店で食べたい。

でも、親切な人は「ここはどうだ」と普通の店を案内する。

ちょっと悪いので途中で分かれて、ラッスルズホテルの中にあるお店にタクシーで向かうことにした。

せっかく案内してくれたのに、ごめんなさい。

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