祝!アカデミー名誉賞アカデミー名誉賞は1990年に故黒沢明監督が受賞して以来、日本人監督としては2人目。 宮崎監督は舞台上で金色のオスカー像を受け取り「私たちの国は(私が仕事をしてきた)50年で一度も戦争をしなかった。このことが僕らの仕事にとって大きな力になった」と話した。 また「紙と鉛筆とフィルムで映画をつくれた最後の時代に参加できたことは幸運だった」と述べ、満場の拍手を浴びた。でも流石は巨匠です。この後に賞事態に酷評を述べていました。この酷評は宮崎監督しか出来んでしょうね!!