左の卵管切除手術は朝イチなので
それまでに看護婦さんから体調の確認や着圧ソックスを履いたり
手術終わったら病院から家族に連絡してくれる事、
1日動けないと思うから手の届く範囲に物を置いといた方がいいよなど言われたり
手の甲や脚先の血液のチェック?などされて忙しく過ぎた。
だからこれから手術で1人で不安。。と思う暇が無かったのが有難かった。
もし待ち時間が多ければ、不安やら悲しみやらで(大部屋だけど誰とも喋れず孤独)おかしくなってたかも。。
看護婦さんが「それじゃ(手術に)行きましょうか」と呼びに来てくれた。
いよいよかと何とも言えない気持ちで立ち上がった。。