ジャージ。「母さん、ジャージがない💧」そう起こされた。「今何時!?」時計を見ると、日付が変わってた。「どこかに置いてるんでしょ!」そう言って、私はまた眠りにつこうとしたがもうだめだった。そこから数時間、ジャージが気になって。が、気付くとめざましの音⏰「ジャージ…」「ジャージない」探していないであろう場所を見る。「あるじゃん!!」「よかったぁ〜ε-(´∀`*)ホッ」あの時、きちんと起きて探してたら寝不足にならかったのに。