練習終了 | ツンツンデレ na ニッキ

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ハンドボールとのことや日々のブツブツを書いて行こうと思ってます(^^)

今日は高学年の日。


いつもなら

HGコーチやTRコーチがいるんですが

お二人とも、今日は都合が悪く

KWコーチひとりでの指導となりました。

すみません、私が何の役にも立たないんで。。。


毎度、毎度、KWコーチのおじゃまをしているのでは?と

心の中では思ってます。



さて

今日の練習は

長時間のシュート練習。

しかし、この練習は後にある6対6に繋がる練習ですから

試合と同じように打たないと!!(って外しまくってる私あせる)


45°の位置から 遠目上 近目上 遠目下 近目下

っと順番にコースを狙って打ちました。


4年生の数名がいい声を出してました。

『この調子で最後まで声が出てたら。。。褒めちゃう』って

話してたけど。。。

声を出し続けるのは本当に大変ですからね。




続いて同じ位置から走りこんでパスをもらい、1フェイント入れてシュート。

1フェイント入れて、走りこんでシュート。。。などなど練習しました。


サイドからも9mライン上を走り、真ん中にいるポストの向こう側でシュート。

この際にパサーをスタメンの両45°とセンターがして

45°からパスをもらい、シュート。

左サイドから走り出したら、右45°からパスをもらう。

この時のパスは真ん中にいるポストの少し斜め前の9m辺りに来るので

パスも投げる方も、受ける方も合わせないといけないんで

なかなかうまくいきませんでした。




そして6対6へ。

スタメンのOFがフォーメーションを合わせ

いろんなパターンを想定しながら

練習しました。


今、フォーメーションの練習は主にスタメンの子が中心となってやってますが

それ以外の子も理解して

いつでも出来るようにしておかないと。(私も理解しておかないとね)




練習終わりに

Tコーチのお話があり


『練習は試合のように

試合は練習のように』と。



いつも言われることですが

練習で試合と同じようにシュートを打つとか、パスを投げる、受けるとか

しないと、実際の試合では出来ない。

その代り

試合では練習のようにラクな気持ちで試合を進めていく。


自分に置き換えても

なかなか難しいんですよね。

けど

意識することが大事。


そこから始まる気がしますけどね。





声を出し続ける。。。ってのは

後半ではやはりトーンダウンしてましたね。

6対6でFDに入った時でも

縁で見ていても

声が出せると思いますが。。。



次の練習で期待してみたいです。