↑こちらのいただきもの。タイのプリンスがプロデュースしたとかなんとか・・・
ローストしたナッツに、香草たっぷり。すっごく良い香り~!
お酒のおつまみに最高!!タイ料理好きにはたまらないと思う。
そして、友だち同士のパーティのお土産にしたら、間違いなく絶賛されるに違いないエバリーなレアもの。
早速ネットで探したけど、どうやっても見当たらない。
輸入販売できないものか・・・・
5億の男に相談してみる?!
しかし、商品名も値段もわからない・・・。さて。
↑こちらのいただきもの。タイのプリンスがプロデュースしたとかなんとか・・・
ローストしたナッツに、香草たっぷり。すっごく良い香り~!
お酒のおつまみに最高!!タイ料理好きにはたまらないと思う。
そして、友だち同士のパーティのお土産にしたら、間違いなく絶賛されるに違いないエバリーなレアもの。
早速ネットで探したけど、どうやっても見当たらない。
輸入販売できないものか・・・・
5億の男に相談してみる?!
しかし、商品名も値段もわからない・・・。さて。
年商5億の会社を毎年つくり続ける男 との会話。
「人という文字は、”人と人が支えあう・・・”といわれるけど、よく見ると男と女が○△×※☆□◇しているようにも見えない?ってことは、それで子どもが生まれて、3人になるわけだ」
だから、人と人が支えあい、助けあうことが重要。
自分ができない所をフォローしてくれる人を見つけてくれば、明日からでも稼ぐことができる!
だそうだ。
ということは、
「自分ができない」
「自分が苦手とすること」
をまず知らないとね・・・・
年商5億の会社を毎年つくり続ける男 は、「自分で所有しない」
年商5億の会社を毎年つくり続ける男 は、「時間がある」
年商5億の会社を毎年つくり続ける男 は、「社員に『努力するな』と言う」
年商5億の会社を毎年つくり続ける男 は、「25%ルールをまもっている」
年商5億の会社を毎年つくり続ける男 は、「”ありがとう力”を信じている」
年商5億の会社を毎年つくり続ける男 は、「”宇宙の神秘”を信じている」
年商5億の会社を毎年つくり続ける男 は、白いポルシェカブリオレを真冬でも全開にして走る
いつかは、自分の足で立ちたい!
ということで、勉強のため「年商5億の会社をつくりつづける男」の会社に入社しました。
なぜ、儲かっているのか?
なぜ、年商100億の会社を1個じゃなくて、5億の会社を20個なのか?
なぜ、そんなに会社が作れるのか?
彼の経営哲学、人間関係、プライベートを観察し、「なぜ、彼は年商5億の会社を毎年つくり続けることができるのか?!」を解明していく日記を書いていこうと思います。