絵本って深いなー | 大分初!魔法の質問 講師 & NLPトレーナー 岩根哲也の幸せ質問力の効能

絵本って深いなー

絵本を知ることで新たな学びと

発見を得ました♪


大分でNLPトレーナー&魔法の質問講師やっています

岩根 哲也です


絵本のソムリエ 岡田達信 さんこと

「たっちゃん」のセミナーに参加しました



「たっちゃん」とは4月に東京でありました

魔法の質問パートナーセミナーで偶然に

お隣の席に座ったのが初めての出会い



今回も肩に力が入っていなく自然体で
スーッとした素敵なジェントルマンでした


これも「袖振る縁」ですねー



ではなぜ大人のための絵本セラピーなの?

って思いますよねー



僕も実際に友人を誘いましたが

「えー!絵本はちょっと・・・」って断られましたが(苦笑)



大分全米NLP協会(ABNLP) 公認NLPトレーナー岩根哲也の幸せ質問力の効能



実はとても深いんです


大分全米NLP協会(ABNLP) 公認NLPトレーナー岩根哲也の幸せ質問力の効能

(たっちゃんでーす♪)


絵本には余白がたくさんあり、まさに宝庫


余白が生み出す効果は
後で述べますが



子供は
絵本を通じて、絵本の世界を
そのまま体験している



大人は
日常的に意識している世界を
絵本に投影し、自らの物語を創り出す



この違いが大切なんです


子供はありのままの世界を
大人はビリーフ(信念)を通じた世界を


「無条件の受容」


の有無といったところでしょうか



ココに大切な気づきがあります



「自分の世界観が全てではない」ということ


自分が見ている世界は
解釈を通じた事実であり



本質的な真実とは
違うかもしれないということ



余白の存在がそれを可能とし
自由な想いや考えをうみだす源泉となります



そして僕なりに思う余白とは

「とらわれることなく、
ありのままを観る心の余裕」なのではないかと




ではどうすればそれを創り出せるか・・・?



やはり


【質問】がそれを可能にします




詳細は前回のブログ  にて!


☆ 今回の魔法の質問 ☆

  『昔大好きだった絵本を今読むと

どんなことに気づきますか?」