さて、かなり遅くなってしまいましたが、スマボフェスのレポでも。
楽しかったけど、わちゃわちゃし過ぎてある意味レポの辛いイベントでした(笑)
いつも画像記憶でしかないので、誰が何言ってるかはかなり適当です(苦笑)
ということで、いつも以上に雰囲気読みでお願いします。
ということで、いつも以上に雰囲気読みでお願いします。
苦情は受け付けませんが、訂正はいつでも受け付けます(笑)
まずメインMCの馬場くんとサブMCの滝口くんが登場。
二人ともジャケットに蝶ネクタイで登場して自己紹介。
馬場くんが「名誉MC」、滝口くんが「名誉サブMC」ってことで、
馬場くんが「なんか『名誉』ってつけておけば喜ぶと思われてる」って(笑)
そして二人ともチェック柄が入っていて、なんか芸人みたいと思っていたら、
「新しい漫才コンビです」って言っててなんか納得(笑)
漫才師ってことで、「スタンドマイクはないですけども」とか、
「今日はようこそ、浅草演芸場まで」なんて言ってたり(笑)
馬「俺たち仲悪いのになんで一緒にMCなんだろうね?」
滝「それはここで対決しろってことでしょ。どっちが千葉を愛しているか。」
馬「確かにお互い千葉ですからね」
滝「まぁこっちは千葉の片田舎で、向こうは千葉の都会ですけどね!民度の差がね!」
馬「いや、それはさ…。まぁ一緒の千葉だし!」と滝口くんの地元を気遣う馬場くん(笑)
はじめからなんやかんやわちゃわちゃしつつ、進行に戻る。
馬「今日はスマボフェスということで、所縁のある方たちが来てくれてます」
滝「もう10まででてるんですね。手元の資料にどの作品に誰が出てるとか書いてあるんだよね?」
馬「えーっと、タッキーは『いつかはきっとクリスマス』という作品に出てるんだよね。」
滝「そう。翔太とか兼ちゃんとかと一緒に出てる」
馬「どんな内容なの?」
滝「…全然覚えてない(笑)結構前なんだよ!(苦笑)」
馬「(台本確認しつつ…)2013年の作品か。でも来るってわかってるんだから、ちょっと用意しておいてよ。
二人ともジャケットに蝶ネクタイで登場して自己紹介。
馬場くんが「名誉MC」、滝口くんが「名誉サブMC」ってことで、
馬場くんが「なんか『名誉』ってつけておけば喜ぶと思われてる」って(笑)
そして二人ともチェック柄が入っていて、なんか芸人みたいと思っていたら、
「新しい漫才コンビです」って言っててなんか納得(笑)
漫才師ってことで、「スタンドマイクはないですけども」とか、
「今日はようこそ、浅草演芸場まで」なんて言ってたり(笑)
馬「俺たち仲悪いのになんで一緒にMCなんだろうね?」
滝「それはここで対決しろってことでしょ。どっちが千葉を愛しているか。」
馬「確かにお互い千葉ですからね」
滝「まぁこっちは千葉の片田舎で、向こうは千葉の都会ですけどね!民度の差がね!」
馬「いや、それはさ…。まぁ一緒の千葉だし!」と滝口くんの地元を気遣う馬場くん(笑)
はじめからなんやかんやわちゃわちゃしつつ、進行に戻る。
馬「今日はスマボフェスということで、所縁のある方たちが来てくれてます」
滝「もう10まででてるんですね。手元の資料にどの作品に誰が出てるとか書いてあるんだよね?」
馬「えーっと、タッキーは『いつかはきっとクリスマス』という作品に出てるんだよね。」
滝「そう。翔太とか兼ちゃんとかと一緒に出てる」
馬「どんな内容なの?」
滝「…全然覚えてない(笑)結構前なんだよ!(苦笑)」
馬「(台本確認しつつ…)2013年の作品か。でも来るってわかってるんだから、ちょっと用意しておいてよ。
スマボに所縁のある人ってことで呼ばれてるんだからさ。そんなんで来ないでよ(笑)」
滝「だって、呼ばれたから。ギャラくれるっていうし(笑)」
馬「そんな感じでスマボに所縁のある人がほかにも登場してくれます。
滝「だって、呼ばれたから。ギャラくれるっていうし(笑)」
馬「そんな感じでスマボに所縁のある人がほかにも登場してくれます。
って事でゲスト呼ぼうと思うんだけど、全員呼ぶ?一人ずつ呼ぶ?」
滝「順々に呼んでいこうか」
滝「順々に呼んでいこうか」
馬「じゃまずスマボに所縁のあるゲストってことで、まずは南ケイスケさん!」
ここまでで散々『スマボに所縁のある人』ってハードルを上げられつつ、
まったく作品に関わっていない南くんは超ハイテンションでの登場(笑)
南「はい、どーもー!!南ケイスケです!!今日はよろしくお願いします!!」
ってまともな自己紹介もしつつ、なんかよくわからないけどテンション高く絡んでいく(笑)
馬「圭ちゃんどうしたの?(笑)楽屋ではあんなに大人しかったのにw」
滝「なんなのこれ(笑)いきなりそんなに喋ると喉枯れるよ(笑)」
馬「タッキーは圭ちゃんと結構前から知り合いだよね?」
滝「結構昔から知ってるけど、このテンション、1,2を争うくらい絡みづらい(笑)」
馬「圭ちゃん、なにかやってる?(笑)」(ドラッグ系のテンションと言いたいw)
南「ちょっと!(笑)」
馬「大丈夫??なんか変なことやると謹慎しちゃうよ!?(笑)」
南「あー!!気を使ってトリプルでさえ言わなかったのに!!(笑)」
馬「…で、圭ちゃんはどれに出てるの?(笑)」
南「出てません!(笑)…だからこのテンションで行くしかないでしょうよ!!」
滝「え?(笑)今日何で来たの?(笑)圭ちゃんもコレ(ギャラ)?」
南「をい!なんかね、今日配布されてるやつの作品の出演のところに、
馬「圭ちゃんどうしたの?(笑)楽屋ではあんなに大人しかったのにw」
滝「なんなのこれ(笑)いきなりそんなに喋ると喉枯れるよ(笑)」
馬「タッキーは圭ちゃんと結構前から知り合いだよね?」
滝「結構昔から知ってるけど、このテンション、1,2を争うくらい絡みづらい(笑)」
馬「圭ちゃん、なにかやってる?(笑)」(ドラッグ系のテンションと言いたいw)
南「ちょっと!(笑)」
馬「大丈夫??なんか変なことやると謹慎しちゃうよ!?(笑)」
南「あー!!気を使ってトリプルでさえ言わなかったのに!!(笑)」
馬「…で、圭ちゃんはどれに出てるの?(笑)」
南「出てません!(笑)…だからこのテンションで行くしかないでしょうよ!!」
滝「え?(笑)今日何で来たの?(笑)圭ちゃんもコレ(ギャラ)?」
南「をい!なんかね、今日配布されてるやつの作品の出演のところに、
今日出てる人は線が引いてるみたいなんですけどね、…ないよね!!(笑)」
って感じで、次は兼ちゃん。兼ちゃんは普通に淡々と登場。
タッキーも出てる「いつかはきっとクリスマス」の話になり、
兼「あんまり覚えてないよね(笑)でも今日参加するってことでちょっとだけ見返してきたよ。」
やっとまともな大人登場って感じでした(笑)
そして次はイセダイくん。なんか悠々と胸を張って手を振りながら登場する(笑)
本人曰く、「オードリー春日風」に登場してみたんだそうです(笑)
そして、変なロックスターのように、マイクパフォーマンス?して、自己紹介。
滝「…なんなの、それ?(笑)」
伊「(作品の中で)アイドルだったので、それっぽく(笑)」
滝「いやそれ、アイドルじゃなくてロック歌手でしょ?(笑)」
馬「こんな中に呼ぶのもなんなんですけど…」と紹介されて次は小西くんが登場。
たしかにこの大変な大人たちの中に小西くんじゃちょっと可哀そう(笑)
タッキーも出てる「いつかはきっとクリスマス」の話になり、
兼「あんまり覚えてないよね(笑)でも今日参加するってことでちょっとだけ見返してきたよ。」
やっとまともな大人登場って感じでした(笑)
そして次はイセダイくん。なんか悠々と胸を張って手を振りながら登場する(笑)
本人曰く、「オードリー春日風」に登場してみたんだそうです(笑)
そして、変なロックスターのように、マイクパフォーマンス?して、自己紹介。
滝「…なんなの、それ?(笑)」
伊「(作品の中で)アイドルだったので、それっぽく(笑)」
滝「いやそれ、アイドルじゃなくてロック歌手でしょ?(笑)」
馬「こんな中に呼ぶのもなんなんですけど…」と紹介されて次は小西くんが登場。
たしかにこの大変な大人たちの中に小西くんじゃちょっと可哀そう(笑)
小「なんか呼ばれるかなぁって心配してました。ここまで1時間ぐらいかかるかと(笑)」
滝「ここまでっていうか圭ちゃんでね(笑)」
馬「小西くんは最新作に出てるんだよね?最新作はどんな内容なの?」
小「結構ミステリーなんですけど、キュンとするところもあります」
馬「10月下旬だから、まだ出てないんだよね?いつ撮ってたの?」
小「えっと、一か月前くらいですかね」
滝「ここまでっていうか圭ちゃんでね(笑)」
馬「小西くんは最新作に出てるんだよね?最新作はどんな内容なの?」
小「結構ミステリーなんですけど、キュンとするところもあります」
馬「10月下旬だから、まだ出てないんだよね?いつ撮ってたの?」
小「えっと、一か月前くらいですかね」
馬「じゃ南さんもこの作品に…」
南「出てません(笑)」
滝「いやまだ配信されてないからわからないんじゃない?(笑)」
南「あ、そうだね。追加できるんじゃない?!俺追加、得意だからさ!(笑)」
小「いや、もう撮り終わってるんで(笑)」
滝「でも死体とかなら、差し込めば…(笑)」
南「死んでるだけの役(笑)」
そしてみんなが登場したところで、それぞれの出演作を見てみましょうといことで
上手にMC二人、下手に4人(前二人、後ろ二人)座って、スクリーン鑑賞。
…に、進もうとするも、ステージ暗くしたのに音声だけで映像出ず(笑)
滝「ほら、圭ちゃん。今だよ、出てないんだから、この時間になんかやって!(笑)」
南「え?ちょ…。」
なんてやってたら、関係者さんでてきて、プロジェクターをリモコンで操作(笑)
そしてちゃんと映像も映って改めて馬場くんの映像からスタート。
(ここで少し説明しておくと、スマボって基本的に恋愛ゲームみたいに、見てる人が主人公で、
俳優さんたちが相手役のような感じのカメラに向かって話しかけてるようなDVDが多いです。)
基本的にはそれぞれの出演作が流されるのだけど、馬場くんは個人DVDも出してるので、
その映像が一番初めに流れて、キメ顔でペットボトルの水を零しながら飲んでいる場面で、
会場と出演者が爆笑で、馬場くんだけ「いやー!やめて!!なにこの罰ゲーム!」なんて言いつつ(笑)
出演作も、馬場くんは保健の先生で教育実習生の女性口説く感じになってて、
馬場くんはずっと頭抱えて、「早く終わって!」って感じでした(笑)
映像が滝口くんに代わると、急に生き生きとして「他の人の見るの楽しいなー(笑)」って(笑)
滝口くんの出演作は弓道をやっている映像で馬場くんほど恥ずかしい感じでもなかったんですが、
兼崎さんのはなんか金持ちのボンボン?みたいな感じで、女の子によさそうなワイン渡してるんだけど、
「車に20本くらい載ってるから」とか言いながら渡しててちょっと笑いました(笑)
滝口くんが「お釣りくれなかったタクシーの運転手に似てる(笑)」なんて言ってたり。
で、いったんここで止まって雑談みたいになる。
馬「なんか物凄い恥ずかしいね、コレ。人の見るのは楽しいんだけど(笑)」
滝「なんかばばりょのだけ他と違わない?」
馬「あれね、カレンダーの撮影風景撮られてると思ってたら、DVDなってたの(笑)」
伊「でもなんでペットボトルの水飲んでないんですか?ほとんど零れてるじゃないですか(笑)」
馬「求められたから(笑)カメラマンさんが『いいよ、零そうか。そう、もっと!』とかいうから(笑)」
滝「そこは断ってほしかったなー(笑)」
馬「ノーと言えない日本人なんで(笑)」
そして、小西くんの出演の最新作を見ることになるも、出演者の名前がうまく読めない馬場くん(笑)
滝口くんすぐさま、「いまリハビリ中なんで。もうちょっと謹慎期間伸ばそうか(笑)」
なんて、とっても愛のある突っ込み(笑)
最新作の出演者に染谷くんの名前を見つけて、普通に「あ、染ちゃん!染ちゃん出てるんだ」とか、
司会関係なくなってる馬場くんに、滝口くんに「ちゃんと名前読んで(笑)」と素敵なサブの仕事を(笑)
映像を見てて、染谷くんがでてきて「僕は用務員」って言った瞬間、
馬場くんが「こんなイケメンの用務員いねーよ!」って突っ込んで、
会場も元々そう思ってた節があって、なかなかの爆笑(笑)
そして全部見終わったとところで、やっぱりな流れとして、
馬「…で、圭ちゃんの作品は?」
南「ないよ!出てないからね!!(笑)」
そして、南くんは撮影をしたことがないから、雰囲気を味わうために、
今からここでカメラ相手にやりましょうということになる(笑)
南くんが「え??今から??ここで??えっ、えっ?何するの??」って感じでかなり動揺したら、
馬「圭ちゃん、リハやってるのに、よくそれだけ初めて聞いた感じで驚けるね(笑)」てバラされるw
南「ちょっとーー!!(苦笑)」
伊「やめてあげて(笑)それは可哀想(笑)バラエティってそういうものだし!」
カメラマンを誰がやるかってことだったはずなのに、何故か配役が順々に決まっていって、
カメラマンを誰がやるかってことだったはずなのに、何故か配役が順々に決まっていって、
監督(イセダイくん)、オネエのメイクさん(小西くん)、カメラマン(兼崎さん)になり、
会社で失敗して落ち込んでいる後輩の女の子を慰めるって設定でやりました。
まぁテンション高い監督に、カメラマンも乗っかり、よくわからない感じに(笑)
小西くんはグダグダになってくるといい感じに出てきてくれる救世主のようでした(笑)
そして一応スクリーンに兼崎さんの持っているハンディカメラの映像が流れているのですが、
そして一応スクリーンに兼崎さんの持っているハンディカメラの映像が流れているのですが、
薄くて見えにくいうえに、配役のキャラが濃すぎて、スクリーンよりそっちのが目立っている感じ(笑)
でも最後のほうに、兼崎さんがやたら顔の下半分をアップにするなぁと思っていたら、
でも最後のほうに、兼崎さんがやたら顔の下半分をアップにするなぁと思っていたら、
キス顔が欲しかったそうで、「キスして欲しかったな」なんて言ってました(笑)
ここからスクリーンは使わないので、真ん中にも椅子を置き、一列に座る。
馬「ジュリさんが始めたテニミュあるあるでバズったということで、今回は『若手俳優あるある』を
やってみたいと思います。いい作品があったら、ツイッターに載せるかもしれません」
そしてみんなが、ホワイトボードに書くのを考えてる間に、
「そもそもバズるってなんなの?」という話になり、みんながなんなんだろうね~となっている中、
南「ハチだよね?あの虫の蜂のなんか集まってきてる感じ…?」
滝「えー、蜂ってなに??(苦笑)バズと何が関係あるの?!」
なぜか南くんが責められるような空気になったものの、客席に答えを求めたところ、
「蜂で合ってる」って言われて、「ほら!やっぱそうじゃん!!」と立ち上がって力説の南くん(笑)
●イセダイくん。『スタバで写真撮る』
伊「みんな上げるよね!新作が出ただの、店員さんに絵を描いて貰っただの…。
俺もこないだあげたけど!(笑)」
滝「なんか絵とか描いてもらえると、すごく当たりな気がするよね」
●滝口くん。『飯に行くとき焼肉』
滝「後輩とか何食べたいっていうと、焼肉ってなるよね。なんであんなに肉食べたがるかね?」
伊「体動かしてるからじゃないですかね」
馬「もうさ、俺らの年になると、魚に代わってくるよね」
兼「そうそう。なんか肉より魚のがおいしいよね」
馬「昔はさ、撮影とかで肉と魚のお弁当が用意されていると、みんな肉なんだから全部肉でいいじゃんって
思ってたけど、最近魚のほうばっか選ぶようになった(笑)」
●小西くん。『バースデーサプライズ、バレがち』
小「昔はサプライズできてたんですけど、だんだんみんなあるんじゃないかってわかってるから、
なんかうまくサプライズにならなくてグダグダになるんですよね(苦笑)」
馬「昔はさ、先輩に後輩が叱らるみたいなドッキリだったけどね(笑)」
●南くん。『冬にマント』
馬「それ若手俳優あるあるじゃない!(笑)」
南「まぁこんなの一人だけなんですけどね(笑)」
滝「八神レンですね(笑)」
南「僕らはデビュー一緒なんですけど、これで来た時にやべーやつ来たと思った(笑)」
馬「王子の由来になったやつだよね(笑)」
馬「王子の由来になったやつだよね(笑)」
●馬場くん。『サインが変わる』
馬「最初のほうは、星書いたり凝ってるんだけどね。要らないかなってなんかだんだんシンプルになるよね。」
兼「わかる!俺のもう署名みたいだもん(笑)」
滝「そうそう!最初のほうは丸い感じなんだけど、どんどん四角くなっていくよね(笑)」
馬「あ、ここにいる人星入れてたりしないよね…?」
馬「あ、ここにいる人星入れてたりしないよね…?」
小「あ、僕星入ってます」
馬「いや、それはそれでいいんだからね。」
●滝口くん。『ケータリングは真っ先に消える』
●滝口くん。『ケータリングは真っ先に消える』
滝「他の現場に行って思ったのが、コレ。テニスの時とかすぐなくなってたのに、
ほかの現場で差し入れしても公演最終日まで残ってたりとか…。特にカップ麺とか持って帰れるのだと、
みんないくつか持って帰ってすぐなくなる。」
伊「鏡前とかに二個とか確保してるやつとかいますよね」
滝「そう。で、結局食べずに最終日に持って帰るパターン」
●イセダイくん。『黒いマスク』
馬「確かに多いよね!イセダイは持ってる?」
伊「差し入れでもらったやつだけですね~。でもあれ凄いですよね。
耳にかけるところもちもちで全然痛くないの。ホコリとかも全然入ってこなくて。
その分結構高いんですけど…。」
滝「でもあれって洗って何回か使えるんでしょ?」
伊「そうそう。だから結構コスパ的にはいいと思います!」
馬「なんかイセダイ、業者の回し者みたい(笑)」
そんなやり取りをしていたら、兼崎さんがくしゃみをしてみんなの注目を浴びる(笑)
「業者さん、(マスク)一枚ください!(笑)」なんてうまいこと言ってました(笑)
「業者さん、(マスク)一枚ください!(笑)」なんてうまいこと言ってました(笑)
●南くん「ハットに羽根」
滝「これも八神ですね(笑)」
馬「王子伝説ですね」
(なんかわちゃわちゃと喋ってましたけど、この辺り記憶曖昧)
●滝口くん「スタッフさんとかマネージャーさんが親代わり」
滝「なんかスタッフさんとかマネージャーさんですごく世話してくれる人いるよね。
あなたたちちゃんとしなさいみたいなさ。」
滝「テニミュの時とか誰か一緒じゃないと外に出れなかったから、
コンビニに行く時とか誰か一緒に行って下さいって言ってた。」
兼「スタッフさんが二人しかいないから、どこかのチームは留守番になるんだよね。」
滝「あ、今も門限とかあったりするの?」
小「ありますね」
伊「未成年とかは結構厳しかったりしますね。」
(もう少し回答があったような気もしますが、思い出せるのはこの程度でした)
そして最後に告知とともに一言ずつ話してました。
そして最後に告知とともに一言ずつ話してました。
兼ちゃん二部もいる的な話だったかな…?(苦笑)
南くんは告知は特にせず、いつか作品に出たい的なコメントをしてました(笑)
で、イセダイくんに「むしろこれからも作品に関わっていないのに、
イベントにだけいつも出る人になってほしい(笑)」なんて言われてたり(笑)
そして最後に馬場くんが「今日のこのイベントも、ここ(発明会館)が閉鎖するってことで、
閉鎖前にスマボと絡めて何かできないかってことで開催されました。」とMCらしく締めていました。
書くのに時間がかかりすぎて、特に最後のほうもう記憶曖昧なレポですが、こんな感じで。
そして本当に色んなイベントで来て、すごく色々な思い出のある発明会館に、
こうやって最後にこれてちょっと嬉しかったななんて思ったりしました。
