BLOOD_CLUB DOOLS 舞台挨拶
10/14に行われた映画の舞台挨拶のレポでも。何となく覚えてることでざざっと書いてみます。いつもながら適当です(笑)南くんはMCポジションで一番最初に登場して、注意説明もして、皆さんを呼び込む。左から南くん、河原田くん、涼星くん、黒崎さん、北園くん、松村くん、華音さん、友常くん、清水さん、奥監督の順に整列。南「まず昨日登壇されていない、河原田くんと清水さんから話を伺いましょうか?どうですか?」河「まず配役にびっくりしました(笑)色んな人がいる中でどうしてこの役を僕に?っていう…(笑)」南「そうだよね。メロディーだもんね(笑)」河「黒崎さんがなんかすごくフレンドリーだったんですよ。途中までそういう人だと思ってたみたいで(笑)」黒「なんか仕草とかもそれっぽいし、もしかしたらそういう人なのかも?って思ってました(笑)」南「確かにね!そういう人かと思われるよね(笑)キャラクター説明の所にも書いてあるよね。」松「『えいっ』ってボクシングの真似をするシーンがあるんですけど、それが凄い可愛くて。 しかも撮影はいる前から仕草がなんか女性っぽくて(笑)」南「え、撮影入って変わるんじゃなくて、スタンバイ段階からそうだったんですか?(笑)」松「もう立ち振る舞いが女性でしたね。」黒「ヒールとかも10㎝とか履いてるんですけど、ちゃんと歩いててすごいなって。」河「庭を歩くシーンの時は高橋さんが凄く自然にエスコートしてくださって、こっちも自然に手を置けましたね」友「そういえば、化粧した顔がお母さんそっくりなんだよね?(笑)」河「そうなんですよ!鏡見て『あ、お母さんがいる』って思ったんですよ(笑) 役柄もフィリピン人なんですけど、お母さんもそうなんです。」南「では、清水さんはいかがでしたか?」清「いつもは舞台を中心にやらせて頂いていて、今回は舞台でも共演しているような方と共演できて、 しかも今回は殺陣指導もやらせて頂いてすごく楽しかったです。」奥「今回は清水さんと色々と話をして、舞台みたいに殺陣を通しで撮るようにしました」清「長回しとかもしたんですけど、舞台みたいに稽古があってやるわけじゃなくて、 殺陣をその場で覚えてやってっていう形でしたが、皆さんすぐやってくださって。」南「殺陣といえば華音ちゃんと北園くんは多かったと思うんだけど?」華「清水さんと殺陣をするシーンが多かったんですけど、 2階ぐらいの高さから車に飛び降りてって言われたのが一番緊張しました。」清「エルグランドみたいないい車だったよね」華「そうなんですよ!そんないい車に飛び降りて大丈夫なのかなって(汗)」あと記憶が話の流れが曖昧なのだけど、覚えてるのを一部友「圭ちゃん、さすが魂のMCだね!」(離れてるんだけど、二人で拳でエアーハイタッチみたいなのしてました)南「なんかいつもやってるみたいだけど、『魂のMC』とか初めて言われたよね(笑)」友「うん。俺も初めて使ったよね(笑)」南「田中くんはどうですか?」涼「…なんでそんな他人行儀なの?!」南「いや、そうだね。…んと、涼星はどうだった?」(涼星くん、いつもと違う名字で呼ばれたのがなんか嫌だったみたい/笑)北「今回初めて血糊を使ったんですけど、あれって結構甘いんですよ。機会があれば是非。」南「皆さんはそんな機会はまずないと思いますけどね!(笑)」挨拶が終わって、写真に移行するときに、突然ポケットからリップを取り出して塗りだす南くん(笑)よくリップを塗るタイプではあるけど、今回はあまりにわざとらしく塗ってるから何かあるなと思ってたら、グッズのリップらしくて、宣伝を込めたリップ塗でした(笑)他の演者さんに突っ込まれてたりしてて、松村くんのリップはハニーなので甘いそうです(笑)途中で客席3列目と4列目の間の通路に演者が入って一緒に撮影があるんですが、その時もリップをめちゃ宣伝してて、隣の河原田くんとわちゃわちゃと楽しんでました(笑)南「北園くんのはペパーミントなので、爽やかだね!たーくん、塗る?」河「いや、ちょっとそんな間接キスは…」南「いや違うよ?こっちは新品だからね!!」写真撮影の際は、「元気のいい感じで」ってカメラマンさんに言われて、松村くんはなんか走ってる時の手みたいな感じでワイワイを表してました(笑)途中で「お客さんも楽しそうな感じで」ってことで、万歳みたいな感じでやってたけど、結局その写真表に出ていない気がする(笑)そして写真撮影も終わり、登壇者がはけて行って、最後にMCの南くんが喋って終わりでした。そんな感じで始終わちゃわちゃとした舞台挨拶でした。