前回は天井の塗装と、壁も仕上がり電源を引いて照明もつき![]()
と満足してましたが、、![]()
今回は床です![]()
冷凍車or保冷車特有のレールがあるアルミ床ですので、強度もあるので現状でいく予定でしたが…。
長年荷物を運んできたであろうトラックの荷室の床ですので汚い上に何か味気ない![]()
壁を貼り終わってから更に気になって仕方がない。
GPzを中に入れると、床に直接座っての作業も多くなる事でしょう…時には寝そべったり(しない?)…眺めたり…ビール飲んだり…![]()
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直に座ってみると凸凹でケツが痛い😞…
絨毯…いや違う…座布団…無いな…
床をフラットにと作業開始です
。
床板を貼る下地にアルミのT字型のレールが張り巡らされいます。
用途は変わりますが、これを根太として使うとなれば最強では
床板を貼る為、センターにあった荷物を転がすコンベヤを撤去した跡の段差をフラットにします。

ホームセンターでレールに合う高さの木材を見付けて購入
並べてビスで打ち込みフラットとしました
棚等を設置する場合、脚が壁際に来るので床板の下が空洞では不安が残るので
外周の溝にも木材を敷き不安を払拭しときます
さて、採寸通りにカットした床板を置いていきまして。
床板の合わせ部分やビス穴をパテでフラットに。
後日クッションフロアーの貼り付け。

余り部分を地ベラで押さえ、床に合わせてカットしておき
長尺の一枚物で貼る為半分ずつボンドを塗ります。

まずは半分にボンドを塗り、オープンタイム。

時間を置き貼りつけて、エア抜き後に残り半分も同じ作業を。
座ったり寝そべったりしましたが😁快適になりました~
今回、一般的な家庭用でなく厚みと強度のある硬い店舗用クッションフロアーにしました。
土足
GPzの出し入れで擦れますから強い物を。

後は出入口の床板の切り口に見切り材を着けて補強ですね。












