オイルクーラーのフィンを起こした後に、アルミ錆びで浮いた塗装を剥離して足つけ作業をしました。



のちに塗装ニコニコ

ガンコートの方が放熱機能もあるとの事で、オイルクーラーには最適なのだそう。
いえ、しかしオキツモ艶ありレッドでてへぺろ

フィン欠損部分が気になりますが、okとしました滝汗

こちらのホースですが、ホースは古いままですから新品に交換したく会社でお付き合いのある油圧ホース屋さんに見ていただきました。が、新たなホースは太くなる上にカシメ部分にはフレキシブル用の大きなナットが追加され見た目が大幅に変わるようでした、、オリジナル同等の造りは無理みたいびっくり
ん~。。ホースは古い割にはですが、亀裂も無く柔らかさも残っているので。。とりあえず錆びや色剥げが目立つパイピングの再塗装を、、花火
足つけ後にオキツモで半艶ブラックをニコニコ


仮にドッキングおねがい
綺麗になりました。復活ですウインク

オイルクーラーを入手してからは、純正オイルクーラーカバーも揃えたくなってまして笑い泣きまた無理をして、、
ポチ。。びっくり
届きました。

オクの画像では分かりにくい(毎度ですね)カバー本体は白化やボルト跡の錆びがあったりえー

熱源に近いので、今回は塗装をせず綺麗にしたくスコッチにクレンザーを付け磨きました。

パッと見、随分綺麗になりましたが
まだまだ白化部分が所々に。。



更にコンパウンドで磨きました🎵
塗装レスでも中々の輝きとなり、こちらも復活完了ニヤニヤ
装着が楽しみです口笛