ドレンボルトにネジロック材を塗りこんで締め込みます。

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オーバーホール済みのアンチノーズダイブ機構本体を新品Oリングにて取り付けます

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アウターのメタル挿入です。

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古いメタル二個とメタル上に入るスペーサーの上から古シールの構成で打ち込みました。インナーチューブのマスキングテープは傷防止で巻いてます

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新品シールの打ち込みです。しつこいようですが、インナーチューブ先端にビニールを被せて新品シールをくぐらせます。

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シール挿入後、左側フォークのアンチノーズダイブ機構側はカワサキ純正G10オイルを250ml入れました

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容器とはダイソー製。笑



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今回は末っ子で長男が助っ人にアウターに通したドライバーを踏んで固定してもらい、エア抜き完了~トップキャップを押し込み、Cリング装着後は自転車の古チューブでエアサスラインを塞ぎステンバンドで締めれば、持ち運びもアウター塗装時にも

オイル漏れを防ぎ気を使いません

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アウターを塗装すれば、完成です!