電子書籍版WIREDがスゲェ!
いよいよ明日、日本でもiPadが発売されるわけだが、私はここでも書いたようにとりあえず“待ち”と決めたので予約をしていない。
何でも一部ショップでは予約なしでも台数限定ながら購入出来るようだが、すでにApple Store銀座には発売2日前(26日)から並んでいる猛者もいるようなので、せめて今夜から徹夜で並ぶくらいのことをしないと買えないのだろうな。
そしてiPad発売に併せて、ようやく日本の電子書籍界隈もにわかに活気を帯びてきたようだ。
産経新聞は紙面がまんま電子版になったものをiPad用に、月1500円(30日)で販売することを発表した。紙の新聞を購読した場合、1カ月2950円(朝刊)なので、この価格設定がどうなっていくのか(高いのか、安いのか、適正なのか、ビジネスとして安定するのかetc)は気になるところだ。
雑誌もいろいろ電子書籍化されるようだが、まず気になったのがカルチャー誌『WIRED』の電子書籍版。ちなみに日本版『WIRED』はずいぶん昔に休刊してしまったので、これは英語版。でもアプリは日本のApp Storeでも600円で買える。
上の動画を見ると、「なるほど、なるほど。雑誌の電子書籍っていうのはこんなふうになるのか。何だか面白そうだなぁ~」という感じはする。
何でもコンテンツは印刷版と同様に『Adobe InDesign』で制作されたらしい。そう考えると私にもこういうのが作れるようになるのか? っていうか、作れるようにならないといけないのか?(汗)
<参考動画>
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何でも一部ショップでは予約なしでも台数限定ながら購入出来るようだが、すでにApple Store銀座には発売2日前(26日)から並んでいる猛者もいるようなので、せめて今夜から徹夜で並ぶくらいのことをしないと買えないのだろうな。
そしてiPad発売に併せて、ようやく日本の電子書籍界隈もにわかに活気を帯びてきたようだ。
産経新聞は紙面がまんま電子版になったものをiPad用に、月1500円(30日)で販売することを発表した。紙の新聞を購読した場合、1カ月2950円(朝刊)なので、この価格設定がどうなっていくのか(高いのか、安いのか、適正なのか、ビジネスとして安定するのかetc)は気になるところだ。
雑誌もいろいろ電子書籍化されるようだが、まず気になったのがカルチャー誌『WIRED』の電子書籍版。ちなみに日本版『WIRED』はずいぶん昔に休刊してしまったので、これは英語版。でもアプリは日本のApp Storeでも600円で買える。
上の動画を見ると、「なるほど、なるほど。雑誌の電子書籍っていうのはこんなふうになるのか。何だか面白そうだなぁ~」という感じはする。
何でもコンテンツは印刷版と同様に『Adobe InDesign』で制作されたらしい。そう考えると私にもこういうのが作れるようになるのか? っていうか、作れるようにならないといけないのか?(汗)
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