『web Sportiva』で格闘技コラムを書かせてもらうことになった | セコンドアウト!

『web Sportiva』で格闘技コラムを書かせてもらうことになった

 私の本業は編集者兼ブックデザイナーだが、最近はプロレス・格闘技ニュースサイトの記者をやったりもしている。そこの携帯サイトでコラムを週1で連載させてもらったもして、ライター業っぽいこともやっているのだが、この度集英社さんのスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト『web Sportiva』で、格闘技コラムを書かせてもらうことになった。

$セコンドアウト!-webSportiva第1回コラム


 第1回目となる今回は青木真也の“ナッシュビル・ショック”を受けて、ケージ(金網)が導入された『DREAM.14』に関して書かせてもらった。
 『Sportiva』さんはスポーツ総合誌なので、専門誌と違って格闘技ファンだけが読む(見る)ものではない。なので、原稿も「スポーツは好きだし格闘技にも興味はあるが、あまり詳しくない」層が主なターゲットなので、いまの格闘技界の現状をなるべく分かりやすくという依頼だった。

 専門誌で書かれている格闘技ライターさんに比べれば、知識も考察力も筆力も全然及ばないは重々承知しているが、せっかくこういうスポーツ総合誌のサイトで書かせてもらう機会をいただいたので、少しでも格闘技に興味を持ってもらえるようなことを書いていきたいと思っている。
 よかったら、見てやってください。

リンク:【総合格闘技】DREAM.14~ケージ(金網)導入で露呈した格闘技界の危機的状況 - 競馬&格闘技|スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

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