プロローグ ゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○『過去は未来の道しるべ』
過去を知りそれを未来に生かせれば、道に迷った時の道標になり得ます。
あるいは教訓として胸に刻み込んでおけば、間違った道に進むこともありません。
ってことで、「プラチナ期」がなぜ世間に受け入れられなかったのかを
私の独断と偏見を交えて考えて行きたいと思います。
もっともこれは私がブログでチョコチョコ書いてることの繰り返しでもあるんですけどね。
プラチナ期とは、高橋 愛がリーダーに就任してから、亀井絵里、ジュンジュン、リンリンが卒業するまでの約3年半の事だと定義します。
プラチナ期は、現在も含めたモーニング娘。の中でもパフォーマンス的には最高の時代だったと多くのヲタが評価しています。
私もその通りだと思っています。ならば何故ヲタが減り続けたのか
何故ヲタの流出に歯止めを掛けることが出来なかったのか、、、それを紐解くことで
将来の娘。の取るべき方向性が解るのではないかと思います。
ヲタが離れた訳 。゚(T^T)゚。
2002年7月31日の大幅なユニット改革「ハロマゲドン」を引き金にして
愛ちゃんがリーダーになってから絵里、ジュンジュン、リンリンが卒業するまで
方向性と言うのは簡単に言えば、楽曲やメンバーの入れ替えや何を目指すかなどの
無理やりまとめま~す!未来への提言。。\(^_^)/
一つ、メンバーはアイドルが基本の仕事であることを忘れるな。
アグレッシブな生田さん ( ´艸`)♪

私の推し順は、、、v(^-^)v
譜久村は娘。内でのさゆチル一番手で好感が持てますし、誰よりも女の子っぽいところが
雑談エピローグどうでもいい話。(・∀・)

そんな短いの穿いてたら、下からのぞいちゃうぞ!!
by あまんじゃく