さてさて何から書けばいいのでしょう?

 

10月2日から再開したさゆのブログが

何の捻りも意外性もなく、大方の予想通りの結果で終わりました。

みちしげさいせい」来年の春に復活するってさ。(T▽T;)汗

聞きなれない言葉「階差数列」でカウントダウンの凝った仕掛けをしたわりに

結果は只の復活予告CMでしたとさ。(T▽T;)あせる

 

うん、僕はいいんですよ、それで不満はありません。

自己防衛本能というか、過度な期待をしてそれがオジャンになった時に

ダメージが半端ないですからね、今回のブログ再開での道重再生完結も

嬉しくないと言えば当然嘘になりますが、宣言の春の再生までまだ間があるし

その間どの様などんでん返しがあるやもしれませんから

無条件に心のガードを解くわけにはいきませんのよ。髑髏

 

そもそも納得をするに至らないのがさゆのブログで

ブログの内容に、復帰に対する熱のようなものが全く感じられないことと

さゆの現在の写真の一枚も貼られていないことがちょっとね。。。

一部の人の間で言われているように、乗り気じゃないさゆ

無理矢理引っ張り出すために、スタッフがブログを書いてるんじゃないかとか

言われても仕方ないような出来栄えで、、、叫び

 

でもね、皆の前に姿を現すのが来年の春だとしても

再生を宣言した時点で芸能人道重さゆみに戻ってるんだから

毎日とは言わないけど、ブログの更新くらいたまにはしなさいよ、と思う。

もし乗り気じゃないのなら、復活なんてしなくてよろしい、それこそ迷惑です。ヽ(`Д´)ノむかっ

 

 

晴れ          晴れ          晴れ

 

 

んで、もう一つ気になってることがあるんですが

そう、みなさんも思ったでしょ?「新感覚のパフォーマンス」ってやつ。

これはさゆの言葉じゃ無いし、新感覚もパフォーマンスも他人が評価するのに

使う言葉であって、それを自分で言っちゃいけません。

多分誰かが言ったのをそのまま使ってるんでしょうが、つんくさんかな?

そこらへんもさゆらしくないというか、あれれ?と思うところなんですよね

何か言われたことをそのまま事務的に処理したブログというか、、、

 

さゆに対してはなぜか厳しくなっちゃうんですよねー。

他のアイドルには結構寛容なんですが。。。もっともそれって突き詰めれば

「どうなろうがどーでもいい」ってことに繋がるワケで

あせるさゆに対してはそういうわけにはいかないというか、道重さゆみは良い人だと

世間の人に評価して貰いたい、そのためには本人が「ちゃんとしなきゃ」

ってことで、ついついうるさい事を書いてしまう、、、そう、大きなお世話です。

こんな辺鄙なブログの記事を、さゆが目にすることは一生無いとしてもね。

申し訳ない。m(_ _ )mあせる

 

さてさてそんな中、さゆの更新をより楽しくしてくれたのが

カントリーガールズ山木さん、間延びしがちなさゆブログの変則更新を

ラーメンや鮨を喰ったり神社に行っておみくじを引いたりと、聖地巡礼のように

さゆのトレースを辿ってくれて、ヲタどもは大いに盛り上がりましたよ。

これこそキモヲタの鏡!ラブラブ

さゆ好きを拗らせ気味な大森靖子さんに勝るとも劣らないキモヲタっぷりには

コアなさゆヲタも脱帽するしかありませんね。

ちなみに僕はコアなさゆヲタではありません。辺境のさゆヲタです!

 

 

チューリップ赤          チューリップ紫          チューリップ黄

 

 

新感覚のパフォーマンスってなんでしょう、、、気になる、、、苦笑汗

ヲタの間でいろいろと推測されているみたいですが

新感覚と聞いて僕が一番に思い浮かべたのが前衛的な芸術の事でした。

いわゆる暗黒舞踏のようなアングラ舞踏集団のことね。。

さゆが復帰後の幅を広くするために演技の勉強をしていたと仮定して

その中で触れたアングラ舞踏に感化されて、、、みたいなストーリー?

う~ん、、ヲタとして一度は見たいような見たくないような、、、

 

その他にも、Youtuber的な事じゃないかとか噂はありますが

あるヲタさんの仕入れた話だと、歌やダンスのレッスンに通ってるらしくて

もしかしてもしかして?第二の「PPAP」みたいなことを

狙ってんじゃないかとも思えたりして、、???

まぁアングラ舞踏のような場所で白塗り半裸で踊られてはヲタも困るけど

そういった感じの事以外なら、温かく見守っていきたいと思っています。おんぷ

 

とにかくです、ブログを本人が書いているのなら

もうニート生活は終わったんだから

たまにはブログ更新のファンサービスしなさいよ。

いや、してください、お願いします。。m(_ _ )mはぁと

 

 

 

 

まっくろくろすけ by あまんじゃく