よくあるパターンはヘアカラーをしている髪や ストレートパーマや縮毛矯正を


繰り返した場合に、よく見かけます。


そのように繰り返した髪の組織は かなりダメージを受けている上に


不安定でデリケートな状態なので、薬剤への反応が早いんです。


そんな髪に ストレートや矯正用の、粘性のあるパーマ剤を付けて、クシなどで


とかすとか 軽く引っ張るような事をするだけで、簡単にビビッてしまうんです。


ましてや、それに アイロンなどの高熱を当てると・・・ オソロシイgabi-n


そして、そんな風にして薬剤以外の物理的な力を加えて出来たビビリ


ほとんど元に戻らないんです。


 

市販品などを買ってご自分でなさる場合は 

        くれぐれも引っ張らないでくださいねニコニコ