「BREASTaurant」ぷりぷり肌を取り戻す!

今後急速に伸びるといわれているレストラン。


文字通り、若くて可愛いガールズが、前が大きく開いた

シャツを着て、大きな胸をゆさゆさと

これみよがしに揺らしながら

サービスするレストランのことです。


既に「Hooters」というレストランがカナダに進出、成功を収めています。ちなみにこのフーターズの年間売り上げは10億ドルだそうです目


この「ブレストラン」は、お店ごとにテーマが決まっているそうです。

ツインピークスだったり、スコットランドだったり・・・

その内ジャパニーズスタイルも登場するかもしれません。


でもこういうのって、日本で提供されているサービスと比べたら

まだまだ可愛いものです。こちらの規制は厳しいのですね。


一方、マリワナに対する規制は、どんどん緩やかになっていくような

気がします。



ぷりぷり肌を取り戻す!
ちなみに4/20は、バンクーバーで「マリワナ・フリーダム・ラリー」が開催されます。

延べ15,000人を動員するこのイベントでは、警察が監視する中、何とマリワナが吸い放題!

地元の高校生も参加するとあって、親御さん達は異議を唱えています。


最近、マリワナの医学的な使用認可を求める動きが活発です。

個人的にそれには賛成ですが、

こうやって堂々とマリワナ擁護論を唱えられる国って

すごいな~と思います。


マリワナはよく、たばこやお酒と比較されますが、

一番怖いのは、中毒化してもっと強いお薬に手を出し始める可能性が

強いこと。


といいつつ、私の周りの大人でも何人かすっているのも事実です。

この間、桜を見に行ったときも、周囲はマリワナの匂いがぷんぷん。


どちらがいいとか悪いとかの問題ではありませんが、

私は個人的に、どちらの規制も厳しいほうがいいな~


だって、ストレス解消法は、他にもいっぱいありますから!

ヨガにエクササイズ、ランニングに水泳、お散歩に瞑想、お友だちとのおしゃべり、

読書、カフェでのんびり、お寿司を思い切り食べる・・・・

ほら!ブレストランに行ったり、マリワナやたばこを吸ったりする時間はないのです~~~~


でも世界って、国ごとに様々ですね~






突然ですが、キューピーマヨネーズってめちゃくちゃ美味しいですねドキドキ


現在勤務しているホテルのカフェテリアのサラダに凝っています。

ツナやチーズ、ハム、きゅうり、ブラックオリーブ、レタス、セロリそして赤豆・・・

そこにレストランで使っているキューピーマヨネーズをかけたら・・・・

正に絶品割り箸


自宅では普通のマヨネーズを使っていたので、

その美味しさが分かりませんでした。

一体何が違うのか見当もつきませんが、

何かが違うのです!


最近、日本の長寿商品に夢中です。

「ごはんですよ」

「のりたまふりかけ」

「あさげ」

などなど・・・


やっぱり日本の食品のおいしさのレベルってすごいな~~~と思います。


今日はこれから、チキンステーキ生姜マヨネーズを作ります!

生姜汁を使うように書いてありますが、

この間日本食品店で購入した練りショウガを代わりに使おうっと!


今まで外食大好き人間でしたが、

日本の便利でおいしい食材のおかげで

ちょっとお料理してみようかな?という気になってます。


あと周りのシェフがいっぱいおいしいものを

作ってくれるので、それに触発されましたにひひ




最近トロントのダウンタウンにあるコンドミニアムから

窓ガラスが落ちるという事故がよくあります。

風が強いときは、危ないようです。


これって、よく考えたらめちゃくちゃ危険ガーン

だって空からガラスの塊が落ちてくるのです!

だからといってずっと上を向いて歩くわけにもいきません。


トロントの超高層ビル建設はラッシュで、

その数いまやニューヨークの3倍といわれています。

だからでしょうか、工事がおろそかになっているとしか思えません。

風ごときで落ちてしまう窓のコンドに

みんな何千万と払っているのですから、正直かなりおかしいです。


不動産バブルといわれてから、何年かたちました。

最近になってやっと政府も

バブルの危険性を叫んでいますが、時既に遅しのような気もします。


今トロントは、貯蓄率が少なく、家計の負債額はアメリカを超えていると

言われています。

不動産を持っていれば将来必ずあがるという、確信をもって

支払い可能な範囲を超えた住宅ローンを組んでいると報道されています。

長期に亘って続いてる低金利も、このバブルを後押ししています。

だからといって、今金利をあげると

アメリカの二の舞になるので、相変わらず低金利のまま。


でもこれでは、結局問題を先延ばしして、バブルを煽るばかりなのでは・・・

と不安になります。


最近の報道を見ていると、その不安はさらに深まるばかり・・・


私の周りのカナダ人は、ほとんどが不動産を購入していません。

あまりにも高くって、みんな購入できないのですむっ


続々と建設されているコンドも、買い手の半分以上は投資目的だと

報道されています。

高層ビルのせいで、せっかくの湖沿いの眺望も全て台無し。

古い由緒ある建物がどんどん壊されています。

トロントがだんだん崩れています・・・・


何だか悲しいですね・・・

時代の流れといわれれば仕方ないのでしょうが。

でもとりあえずもっと丈夫な建物を建設してほしいと強く願います。