またまたイベントです。
今度は何とトロント大学でワークショップ!
美と健康をテーマに、
我が日本が誇る、昔ながらの美容法
発酵米糠美容と、世界初フルボ酸入りマスカラを紹介するというもの。
まず注目度合いをみて、それから開催できるかどうか決定されますが、
開催の可能性は極めて濃厚。
というわけで、今日からその準備開始です。
同じ時期にJタウンでもイベントを開催する予定。
英語と日本語で分けて行います。
日本からカリスマ美容研究家の雅子さんに
来て頂き、日本の美を徹底的にレクチャーしてもらいます。
今日は早速ちらし作り。
同僚にお願いして、とても立派なものを作ってもらいました!
でも、日本語から英語に直すのって大変!
例えば‘キレイを磨く‘とかいうフレーズも、
これといった英語が見つかりません。
直訳してしまうと、意味が通じないし、
かといって他にいい言い回しがあるかというと、
ちょっと意味が違ってきたり・・・
そう考えると、ビジネス文書や契約書の翻訳のほうが、
以外とスムーズにいくのかもしれません。
数学と同じで、法則が分かると
波に乗れますから。
ちらしの英語って本当に難しい。
日本語でのキャッチコピーも難しいのに、英語だとなおさら。
私の言葉の師‘林 真理子さん‘だと、英語でも
きっとぱっといいフレーズが浮かぶんだろうな。
言葉は全世界違うけど、言語センスは共通です。
母国語がうまい人は、外国語もとにかくうまい。
なので、お話上手な人や、文章を書くのがうまい人は、通訳や翻訳の道に
進めますよね。元々言葉のセンスがあるから。
私みたいな凡人は、翻訳家になるまで必死こいて努力するのみです。