昨日に続き、気のお話です。
まず仰向けに寝て、親指と人差し指で
輪を作ってください。力いっぱい握り締めて
輪が壊れないようにします。
お腹に何でもいいから、モノをのっけます。
誰かに頼んで、輪を作った指を左右に引っ張ってもらいます。
するとあら不思議。
お腹に置いた物によって、簡単に輪が崩れたり、
絶対に崩れなかったりします。
そのからくりとは・・・
例えばたばこだったら、輪は簡単に崩れます。
レモンだったら、輪は絶対崩れません。
そう、体にいいものだったら、崩れず
体に悪影響を及ぼすものであれば、崩れるのです。
私達の体はよくできたもので、
ちゃんと正常な状態に戻ろうとします。
でも私達がそれに抗い、不自然な状態が自然になっています。
体にいいものは、私達の体自身が一番分かっていて、
その物質の気を感じ取って、体が丈夫になったり
弱くなったりするから、こういう現象が起こるのだとか。
信じられないかもしれませんが、これは事実。
実際私が試したから、自信をもっていえます。
米糠商品も、本来人間が持っている再生、活性能力を
蘇らせるという方針のもと、作られています。
だから商品名は新蘇生。
整体、気、米ぬか・・・・すべてつながっています。
ところで元の位置にもどった私の胃は、
もう簡単にぐーぐー言わなくなりました。
胃の位置でこんなに変わるものなのですね。
人間の身体って本当に不思議。