レオナルドディカプリオ主演の

INCEPTIONを見てきました。


夢の階層の世界・・・おもしろかったです。

そこで気づきましたが、

実は私も夢の中で夢をみたことが・・・


内容はよく覚えていませんが、

夢の中で‘あ-夢でよかった‘って安心した夢なのです。

どうして夢の夢だってことが判明したかというと

‘夢でよかった-‘と思った瞬間に、目が覚めたから。


そういえば、英語で夢を見るようになったら

一人前とよく言われます。


私の夢はちょっと変。

日本人の友達が出てくるときに会話が英語で

カナディアンとは日本語だったり。


話しているのは英語、しかも実生活と同じ日本語なまり、そして

理解は日本語でしていたり、その反対も・・・


これって英語が上達しているのか、

混乱しているのか・・・どうとったらいいのやら。


そして小さい頃から、よく見る夢がふたつ。

一休さんのアニメの冒頭にでてくる長いお寺の階段から

転げ落ちるという、あんまり縁起がよくなさそうな夢と、

空を飛ぶという反対に縁起がよさそうな夢。


どちらもめちゃくちゃリアルなんです。

転げ落ちる瞬間は、心底びっくりするし、

空を飛んでいるときは、風が体にあたる感覚が妙にリアル。

鳥の羽みたいに手が上下する、という細かな演出まで。


何の意味があるんだろう?

映画の中のディカプリオに、

この夢の真相を探って欲しいな!