げっ!見てしまいました!ガーン
超ピッキーの私には、耐えられないものを。
それは、、、、某コーヒーショップで私のお気に入りのクッキーを$ぷりぷり肌を取り戻す!
頼んだ時のこと。
レジにいたのは、若くてちょっと濃い系の男性。
「オーケー」って気軽に答えた後、なんと素手パー
クッキーを持ち上げたのです。

固まりました。一瞬。
その後笑顔で「ありがとう。」って言われちゃったので、
何もいえず、結局別の店で同じクッキーを買うはめに。

ピッキーには、外国暮らしは非常に大変です。
トロントは大都市ですが、
清潔大好き日本に比べたら、まだまだ野性的!
みんな、バスや地下鉄のポールをしっかり掴んだ後、
その同じ手でピザをほおばります。
しまいには、指に残ったピザソースをぺろん叫び

地下鉄の中で、ハンバーガーをハンバーガー食べ始め、
ゴミ箱の横でコーヒーコーヒーを飲む。

ウィルス?SARS?それが何?

うらやましい限りです。
これ位のワイルドさがあれば、生きるのも難しくないだろうな~

昔友達から言われた言葉。
「そんなにピッキーだったら、生活大変でしょう?」
そうなんです。
気にし始めたらきりがないので、見ないように見ないようにしているのですが、
そういう人に限ってみちゃうんですよね、見てはいけないものを。

かといって、自分の部屋や、会社の机が
きれいなのかといえば、そうでもないし。
人間矛盾してますね。

ところで寝たままパック・・・お勧めです。
おかげで今日は肌がぷるぷるですおやしらず

あっ、クッキーですが、よく調べたら
セロハンに包んでありました。
ということは素手で触った訳ではなかったのです。
なので、2個とも食べてしまいました。
これこそやばいかも。