昨日、息子たちと聖天さんに参拝しました。
短いスパンでお参りするのは珍しいのですが、気になる事がありまして、相談に行きました。
息子たちは楽しそうにお参りして、また「おみくじ」です。
子供たちは難しい言葉で書かれたおみくじが読めないので、代わりに読みます。
次男は神様と話せないので、おみくじは楽しそうです。
長男は神様と話せるクセにおみくじをやりたがり、意味不明です。
で、また今回も厳しい指摘の入ったおみくじが出まして、御守りとか御札を戴いて帰ろうかと思ったのですが、何となく違和感が・・・。
長男に頼んで聖天さんに伺ったところ、
「自分の好きにしたら良いが、おまえには、ついている神がおる。」との事。
ん?
どこの神様だろう?
長男に聞くと
「龍さんだよ。ウチにやって来てから、パパを護るためにずーっといるよ。」
「へ?そうなんだ・・・。じゃあ、御札はまたの機会にするわ。」
いやああああ~知らなかったあああ‼️
Σ(゚Д゚ υ)
てか、今までめちゃくちゃ失礼しているじゃん!
あちこち参って、自分の傍らの神様に気付かないなんて!
「神仏を信ぜよ」これだったのか!!!
スッキリしたわ。モヤモヤ消えたし。