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石村萬盛堂を支えてきた商品、
「鶴の子」
106年の歴史がある商品ですが、昨日から
栗味の鶴の子が発売されました(^^)

106年間同じ味だけで勝負してきた商品に、
違う味をだす。
これは企業としてはとても勇気がいることだと
思います。
でも、今はそうしなければいけないとも思います。
一つの味でずっと貫くのか、変化をつけるのか。
今は変化することが正解なのかもしれませんひらめき電球

企業は変化していかなくては生き残れない時代かも。