野田ともうします。
会社の近くに「くら寿司」があるのですが、そのお店と通りを挟んで
「まいもん寿司」があります。
ところがその「まいもん寿司」が跡形もなく消え去っていました。
つまり、「くら寿司」との競争に負けたわけです。
それだけ、金沢市民の可処分所得が減ったということになるのでは
ないでしょうか?
皿の色を気にせずに食べると2,000円近くいってしまい、青ざめ
ながらお会計をするよりも、一皿いくらと計算できる100円寿司
チェーンの方がふところにやさしいということですな。
さて、今日の金沢市内は冷たい雨が降り、気温が昨日と比べかなり
下がったように感じます。
そういえば、先週末の土曜日の夜、何気にNHKの総合放送を
つけていましたら、「野田ともうします。」をやっていました。
柘植文という人の漫画をもとに実写版でドラマ化したものです。
群馬県出身、埼玉の東京平成大学ロシア文学専攻の1年生の
女の子で「ジョリーズ」というファミレスでバイトをしていて、
大学では手影絵サークルに入っています。
ここ数年バラエティー番組の質が落ちた民放よりも、ずっと面白
かったです。
「まいもん寿司」があります。
ところがその「まいもん寿司」が跡形もなく消え去っていました。
つまり、「くら寿司」との競争に負けたわけです。
それだけ、金沢市民の可処分所得が減ったということになるのでは
ないでしょうか?
皿の色を気にせずに食べると2,000円近くいってしまい、青ざめ
ながらお会計をするよりも、一皿いくらと計算できる100円寿司
チェーンの方がふところにやさしいということですな。
さて、今日の金沢市内は冷たい雨が降り、気温が昨日と比べかなり
下がったように感じます。
そういえば、先週末の土曜日の夜、何気にNHKの総合放送を
つけていましたら、「野田ともうします。」をやっていました。
柘植文という人の漫画をもとに実写版でドラマ化したものです。
群馬県出身、埼玉の東京平成大学ロシア文学専攻の1年生の
女の子で「ジョリーズ」というファミレスでバイトをしていて、
大学では手影絵サークルに入っています。
ここ数年バラエティー番組の質が落ちた民放よりも、ずっと面白
かったです。