現在、自社製品を2系統開発中です。

1つは、USBを利用した製品
もう1つは、組込みLinuxを利用した製品です。

しかし、製品には必ず必要なものがあるのですが、それが見つからないのです。

『感動』です。

製品を手にとって、興味を引くちょっとした『感動』、使ってみると『感動』する
ようなしかけが不足しています。

さて、ここで止まって考えるのか、それとも『感動』は市場に聞けと製品を出荷するのか
難しい選択があります。

どちらにしても、使ってもらえる製品を提供し、製品自体が成長できるものであれば
きっと大きな目標に達成できることになると考える。

目標は、人に感動を与え続けれる事である。