先日、 量販店で 交渉して 購入した、 最新型 シャープ 3D AQUOS ![]()
他社製品(液晶TV) と見比べて 俄然に 色 が 綺麗 (特に黄色が違う)![]()
購入前に ネット検索してみたら
色々と書き込まれているが 現物で 他社製品と見比べてみてみると・・・
かなりの良さがあったので、 これに決めた!!!
録画は 外付けHDD であるから 当然 本体負荷も軽いし、
本体が、壊れる要素も少ない
もちろん LEDバックライト方式でもあるから 消費電力もかなり少くなく
省エネ達成度 5☆☆☆☆☆である
詳しくは、コチラを視てください。
色の表現力を大幅に高めた 4原色 (RGB+Y) 技術「クアトロン」
カラーテレビ誕生以来、
カラー表示は「赤・緑・青」の3原色の組み合わせで
表現するという従来発想を、抜本的に覆す
4原色(注1)パネルテクノロジーと、テレビ回路技術の組み合わせにより、
高画質映像の広色域化・高精細化を実現。
大幅な省エネにも繋がる当社オンリーワン技術を集結した
4原色 (注1 )パネル×回路テクノロジー。テレビ50年目の革命です。
赤・緑・青という3原色による従来の色表示では、
表現が難しい中間色が多くありました。
黄色をプラスしたクアトロン (注2) では、リアルな金色や自然で深い黄色、
シアン(明るい青)などいままで再現できなかった色も鮮やかに表現できます。
これまでの3原色フルハイビジョン液晶パネルでは、
3つのサブピクセルが集まってひとつの画素となり、
映像を表現していますが、
4原色 (注1) 技術の液晶パネルはこの画素を4つのサブピクセルで構成。
従来比約1.3倍(注2)、 約829万個ものサブピクセルを持つ、高精細パネルです。
フルハイプラスエンジンは映像信号を解析して細部を補正しながら、
この約829万個のサブピクセルそれぞれを独立してコントロール。
従来の3原色パネルよりも高精細で鮮明な映像を映し出します。
AQUOS クアトロン LV3ラインは、
THX社が定めるホームシアター用のディスプレイ規格(THX Certified Display Program)に認定されました。
LV3ラインには、THX映画モード(メニューではAVポジション映画[THX]、
映画[THX]モードは2D映像時のみご使用いただけます。)を搭載しています。
これは、ホームシアターやスタジオ等の暗めの照明で映画を楽しんでいただくために、
明るさやコントラストなどを調整しているモードです。
THX社の規格は、映画の視聴環境を改善するジョージ・ルーカス氏の取り組みから生まれ、
今日では世界中の映画館やスタジオ、ホームシアター機器などがその技術を導入し
、THX認証を受けています。
