glamb | secondimageのブログ

secondimageのブログ

ブログの説明を入力します。

 

 

Autumn Collection 2026

Chronicle Collection
glambがコレクションの度にリリースしてきた

ルックブックの20周年となる80号刊行を記念し、

Chronicle Collectionを発表。ブランド設立の最初期から

glambを見続けてきた金子ノブアキ氏を監修に迎えて

ブランド初期のアイテムを復刻します。

明日水曜日定休日になります

よろしくお願いいたします

 

 

 

 

26秋冬コレクションと併用し

未だにリクエスト多数の復刻版がリリース。

Chronicle Collection全8モデルをご紹介!

早速、

Odyssey Cross Necklace

¥38,500‐8月下旬頃予定

2007年にオータムコレクション"VAGUE NOSTALGIA”で

発表され2000年代後期から10年代前期にかけてブランドの

定番アクセサリーとして展開された

Odysseyシリーズよりネックレスが復刻となります。

中央にスカル、その周囲にローズを彫刻して仕上げに

ジルコニアで埋め尽くした耽美な世界観が同作の代名詞。

制作を担当するのは初登場時よりOdysseyを

作った国内のジュエリーファクトリー。

シルバー925を素材に当時の金型から復刻いたしました。

 

Signature Leather Down Jacket 

¥93,500‐9月下旬頃予定

Chronicle Collectionの筆頭となるのが、

glambのブランド6周年を記念して

2009年冬コレクションで初登場し、以後ブランドの

秋冬の定番アウターとして人気を博したレザーダウンジャケット。

身生地に用いたのは強い光沢感と

天然素材ならではのムラ感が奥行き深いカウレザー。

そのインナーにダウンを詰め込み、ヴィジュアルと

機能性の両面で卓越したクオリティに仕上げています。

ラグジュアリーな作り込みは

素材使いのみならず各所のディテールにも。

シルエットはダウンパックの量を

調整して均整の取れた輪郭を構築。

ハイネックとなった首元は襟を立ち上がって

固定できるよう内側に強力な磁石を配するとともに

ローコードをアクセントに使用。決定版と呼ぶに相応しい

1着をこの機会にぜひあなたのワードローブへ。

 

Hamilton Jacket

¥52,800‐

ナポレオンジャケットとPコートの意匠を融合、2009年冬コレクションで

登場して大きな話題となった1着です。身頃にあしらわれた12個のボタンは

滑らかな曲線を描くレイアウトでナポレオンジャケットの佇まいを象徴的に表現。

身頃と首元のボタンをすべて閉じればミリタリーライクに、上の2つを開ければ

Pコートとして表情を変化させます。シルエットは当時の輪郭を踏襲した

ジャストフィットながら、アームホールや袖幅に若干のゆとりを持たせて

現代的な着用感にアレンジ。

カラーバリエーションではオリジナルのBlackとNavyに加え、

2012年のリバイバル時に人気を博したRedをラインナップ。

テキスタイルには上質なウール混メルトン生地を使用し、

オリジナル時よりもさらに深みを増したカラーで当時を知る

大人の方にも新たに知る方にも上質なスタイリングを提案します。

 

 

Mist Cardigan 

¥27,500-10月上旬頃予定

 

“Velvet Tramp(美しき放浪者)”をコレクションテーマとした

2009年秋コレクションで登場、同シーズンのコンセプトを

体現する放浪者然とした佇まいを巧みなパターンワークで表現した

Mist Cardiganがこの秋復刻となります。旅人の外套を思わせる

ドレープシルエットは緻密に計算を重ねたもの。

首の左右にアシンメトリーにあしらわれた3つボタン、裏地に

あしらわれた2つのスナップボタンの開閉により、右留め、左留め、

前開けなど着る人のイメージの分だけのスタイリングを生み出します。

オリジナルの佇まいを再現した素材使いにもご注目。

縮絨糸とスパン糸を引き揃えて編み立てることでフェルト状に

目の詰まったヴィンテージライクなテクスチャに仕上げています。

 

 

Signature Leopard Jersey 

¥36,300-9月下旬頃予定

今やglambから欠かすことのできないデザイン技法がギャップに

満ちたリバーシブル仕立て。そのメソッドをブランド初期で確立させた

Kelog Jerseyが2008年秋コレクション“Fragility”から時を越えてこの秋復刻となりました。

一見すると細かなキルティングをあしらったブラックのトラックジャージながら、

その裏地に覗くのは艶やかな光沢を持ったレオパードベロア。

身頃を逆転することで総柄でも着用可能というギミックにより

ブランドファンやミュージシャンなど数多くの愛用者を生みました。

カラーバリエーションではグランジファッションの直系となるYellowに加え、

ラグジュアリーな表情のWhiteも当時のままにラインナップ。

ストリートリバイバルやY2Kなどさまざまなトレンドが移り変わる今、

2000年代後期の空気をあなたの感性でリバイバルさせてみてはいかが。

 

Flowers T-Shirt 

¥11,000-8月下旬頃予定

今ではウェアからアクセサリーに至るまでトータルアイテムを提案する

glambですが、その原点はTシャツ。ロックやアートといったカルチャーを

背景にしながら社会や常識に対するアイロニーを含んだデザインで評価を

高めていったブランド初期の1枚、Flowers T-ShirtがChronicle Collectionより登場。

ルックブック80号記念し、ブランド立ち上げ時からゆかりのある金子ノブアキ氏を

監修に迎えた復刻ラインです。身頃に描かれたのは爆撃機に向かって花束を持って

向かい合う人物の姿。

2006年SSコレクションの登場時より、グラフィックがこちらに投げかける

問いは変わっていないのかもしれません。ボディはレギュラーシルエットに

設定してタイムレスに楽しめる佇まいに。ネックバインダーにはブランド初期に

用いていたジャガードテープを挟み込んで仕上げています。

 

 

Never Quit Cutsew

¥13,200-8月下旬頃予定

同ラインにて金子氏のアドバイスにより復刻となったのが2008年

ウインターコレクション、"Fragility”で発表されたNever Quit Cutsew。

金子氏もオリジナルを愛用し、殴り書きの筆跡で身頃中央に記されたメッセージに

「すごく力をもらった」と振り返る1枚です。ネックバインダーにはブランド初期に

用いていたジャガードテープを挟み込んで使用。ボディはレギュラーシルエットに設定し、

トレンドを超えて着用できるよう仕立てています。

当時のブランドを知る方にもぜひ手に取っていただきたい1枚、

glambはこれからもQuitすることなく洋服を作り続けます。

 

 

New Stanely Hat 

¥29,700-9月中旬頃予定

ブランド初期からglambの提案するスタイリングから欠かせないピースであった

フェドラハット。その愛用者であった金子ノブアキ氏の要望に応え、

当時のムードをよりタイムレスな佇まいで再表現した一品がNew Stanely Hatです。

復刻にあたり参照したのは2007年オータムコレクション“VAGUE NOSTALGIA”で

リリースされたStanley Hat。

20年のトレンドの変遷を顧みてよりオーセンティックでクラシカルな

佇まいとなったglambのシグネイチャーハットをぜひワードローブにお加えください。

など8モデルです。

 

 

復刻版、一周回っていいですね!

 

 

特にレザーダウンとアクセサリーは

オーダー生産になっていて数量が少ないので

是非ご興味がございましたらお気軽にお問い合わせください。

 

今回のオーダー締め切りは

5月25日(月)になっています。

 

まだまだ従来のglamb

2026FW COLLECTIONは

たくさんありますのでまたご紹介します

 

 

Instagram 

secondimage(@secondimage.asahikawa) • Instagram写真と動画

 

roarguns. Roen.         

SWITCHBLADE.    

BLACK HONEY CHILI COOKIE.

kiryuyrik .    

ys yuji SUGENO . Bennu .  

glamb .  NO ID.  

VIRGO wearworks.

SERIALIZE.

SY32 by SWEET YEARS.

SY32 by SWEET YEARS GOLF.

SUPERTHANKS.    

SALUTE HELM.

L i S S.     eofm.

5351 pour les homme.      

ABAHOUSE.         

af BANNISTER . 

DECADE.

secondimage

北海道旭川市2条通8丁目

ニュー平和ビル1F

TEL0166-23-2576

secondimage.suzuki@gmail.com