- いろんな本を読むようになって、好きな作家さんが
- 何人かおるけど、その中の一人が
- ↓の本の作家、木下半太さん
- 劇団の主宰でもあるそうです

- 初めて本屋で見た時に、タイトルにめっちゃ引かれて(笑)
- 読み始めたら、面白くて読むのがあっという間やった(笑)
- 悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫)/木下 半太
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- 悪夢の観覧車 (幻冬舎文庫)/木下 半太
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- 悪夢のドライブ (幻冬舎文庫)/木下 半太
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- 奈落のエレベーター (幻冬舎文庫)/木下 半太
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- 悪夢のギャンブルマンション (幻冬舎文庫)/木下 半太
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タイトルが悪夢だらけな所が、また面白い(笑)
それと、大阪の地名がよく出てくるから
なんか親近感が沸くというか(笑)
「奈落のエレベーター」は「悪夢のエレベーター」の続きで
その両方に出てくる、キャラが自分の中では、
勝手に実在する役者さんに置き換えられてて(笑)
読んでたら、勝手にこの人がピッタリやなとか思って(笑)
三郎が古田新太さんで、マッキーがクリス松村さんで
カオルが栗山千明さん(笑)
「悪夢のエレベーター」の映画版で、
三郎役を内野聖陽さんがやってたけど
なんか綺麗すぎる(笑)
コテコテな感じは、古田さんがハマるかな?
マッキーは、ただ単にニューハーフなので、クリスさんかな?って(笑)
カオルは、切れたら超ヤバいキャラで
なんとなく栗山さん(笑)
私の勝手な想像で読んでます(笑)
どの作品も、サスペンスやねんけど、
怖すぎず、面白い![]()