マダムローズ立ち上げと同時に契約したいと考えているのが
ALSOKが提供している見守りサービス「まもるっく」。
子供や女性、高齢者にまもるっく端末を携帯させて
非常ボタンを押すと、保護者に連絡が入ると同時に
警備会社が現場に駆けつけるサービスだ。
端末の機能は多岐にわたり
転倒感知やマイク機能も備えていて
緊急時に対応出来る、素晴らしいサービス。
デリヘル嬢だからといって、何をしても良いはずもなく、
ホテルで見知らぬ男性と二人きりになる仕事であり、
危機管理はいくらしてもし切れないというのが現実だ。
それでも、警備会社の細やかなサービスを利用すれば
警察を呼ぶということよりもハードルが下がり、
キャストがヤバイ、怖いと感じた瞬間に対応出来る。
仕事をする時、必ず手に届く場所に端末を置いておけば
密室の危険や恐怖を、少し減らす事が出来るのではないかと思う。
男性客に対しても、暴力行為や本番強要の抑止力になると考えている。
この費用に関しても、原価ではなく必要経費。
安全を買うという意味では 、まったく高いとは思わない。
是非、導入しよう☆
沼津人妻デリヘル マダムローズ
12月6日 オープン予定のお店について、
準備段階から色々と綴ってみたいと思います。
沼津インター付近には
日本屈指のラブホテル街が有ります。
静岡県は、店舗型の風俗店を新たに作ることが
禁じられているため、風俗と言えばデリバリーヘルスが一般的。
しかも、ホテルが密集しているため
移動距離が短く、時間のロスが少ない地域です。
そして、この地域にしかない顔確認システムが浸透しています。
ドライバーがホテルの部屋まで同行して、
お客様に禁止事項の記載された書面にサインをしてもらいます。
その間に、ドライバーの背後やドアの陰から
女性キャストがお客様の顔を確認します。
万が一、友人知人であった場合は
ドライバーに知らせて、お客様と顔を合わせる事なくチェンジします。
大都市にありがちな、道端で待ち合わせをするシステムより
ずっと手厚い対応で、働く側には安心感があります。
待ち合わせ型の場合、
電話一本あれば、開業出来、待機所もなくて良いので
簡単に出店できますが、女性の負担もリスクも高まります。
特に、地方都市では子供を持つ女性が地元で仕事をする場合も多く
知人バレは大きな問題です。
ここでも、男性客が風俗を利用する事は
恥ずかしいことでもなんでもなく気軽であることに対して
働く側の女性のリスクの方が大きいのが顕著です。
ここまでの精神的、肉体的な負担を考えると
利用料金の安さに驚愕します。
60分¥16000なり。女性の利益は¥8000から¥9000。
こんな安い金額で、彼女たちは裸になり、
見知らぬ男性に性的サービスを行うのです。
私は、女性の利益は¥11000が妥当だと思っています。
原価ゼロ、人件費ゼロである以上、当然です。
受付やドライバーの人件費は店側の利益から出すべき
必要経費であり、それこそが女性キャストから
3割もお金を頂ける理由なのです。
7割バックを、業界のスタンダードにするべきです。
沼津人妻デリヘル マダムローズ
準備段階から色々と綴ってみたいと思います。
沼津インター付近には
日本屈指のラブホテル街が有ります。
静岡県は、店舗型の風俗店を新たに作ることが
禁じられているため、風俗と言えばデリバリーヘルスが一般的。
しかも、ホテルが密集しているため
移動距離が短く、時間のロスが少ない地域です。
そして、この地域にしかない顔確認システムが浸透しています。
ドライバーがホテルの部屋まで同行して、
お客様に禁止事項の記載された書面にサインをしてもらいます。
その間に、ドライバーの背後やドアの陰から
女性キャストがお客様の顔を確認します。
万が一、友人知人であった場合は
ドライバーに知らせて、お客様と顔を合わせる事なくチェンジします。
大都市にありがちな、道端で待ち合わせをするシステムより
ずっと手厚い対応で、働く側には安心感があります。
待ち合わせ型の場合、
電話一本あれば、開業出来、待機所もなくて良いので
簡単に出店できますが、女性の負担もリスクも高まります。
特に、地方都市では子供を持つ女性が地元で仕事をする場合も多く
知人バレは大きな問題です。
ここでも、男性客が風俗を利用する事は
恥ずかしいことでもなんでもなく気軽であることに対して
働く側の女性のリスクの方が大きいのが顕著です。
ここまでの精神的、肉体的な負担を考えると
利用料金の安さに驚愕します。
60分¥16000なり。女性の利益は¥8000から¥9000。
こんな安い金額で、彼女たちは裸になり、
見知らぬ男性に性的サービスを行うのです。
私は、女性の利益は¥11000が妥当だと思っています。
原価ゼロ、人件費ゼロである以上、当然です。
受付やドライバーの人件費は店側の利益から出すべき
必要経費であり、それこそが女性キャストから
3割もお金を頂ける理由なのです。
7割バックを、業界のスタンダードにするべきです。
沼津人妻デリヘル マダムローズ
セカンドキャリアというと、風俗業からの卒業
異業種への転職というのはもちろんですが、
もう一つ の流れがあります。
それは、風俗一本、20年余
プロフェッショナルとして生きてきた
女性のセカンドキャリアです。
40歳を境に、段々と仕事が無くなって行き
ついには卒業=失業となってしまいます。
40代以降の女性で、風俗一本、
もちろん職歴は白紙。
そこからの就職はかなり難しいでしょう。
現在、巷に溢れる風俗店の運営はほぼ男性がしています。
中には大きなグループ企業で、正社員雇用、
家族を養っている男性も多くいます。
巨大産業である風俗業は雇用も生んでいます。
風俗のプロフェッショナルである引退女性を
運営側のスタッフとして雇用すれば、失業を防げます。
すでに、女性経営者の運営する店舗も多く存在していて
女性の求人情報の特記事項として
「女性店長」と書かれていて、働く女性にとっては
安心の材料になっているのです。
男性の運営では、実技講習と称して
セクハラ、性被害にあう女性も少なくありません。
講習が必要であれば、ベテラン女性から受ける事が望ましいと考えます。
実際にソープランドでは、女性が女性に講習をすることが
一般的です。
デリヘルの場合は、電話受付と近距離への送迎などの業務がありますが
女性でも充分に対応出来る業務です。
さらには、仕事の辛さ、悩み、人間関係等
業界経験が豊富な女性が運営側に居れば
働く女性の安心感にも繋がります。
その昔は、芸者置屋も女郎の廓にも
必ず女将が居て女性を束ねていたはずです。
引退後に経営に転じるケースも多かったはずです。
運営組織を法人化して正社員雇用をすれば
60歳以降も収入が得られ、中高年からの自立も可能になります。
その間に、年金を掛ける事が出来れば、老後の安心になります。
心も身体も擦り減らして生きてきた女性を
使い捨てることはあってはならない事です。
男性の性欲を処理して、男性経営者に搾取されるのではく
女性の自立、雇用に役立てたいと考えます。
このような持論が反感を買うこともあるかと思いますが、
非営利活動だけではなく
ビジネスとしても成功しなければ、
本当の支援、自立などには繋がりません。
正当に利益を得て、自立の糧にする。
一般社会で当たり前にしている普通のことを
風俗業の女性が出来るようになることを
目指して行きます。
異業種への転職というのはもちろんですが、
もう一つ の流れがあります。
それは、風俗一本、20年余
プロフェッショナルとして生きてきた
女性のセカンドキャリアです。
40歳を境に、段々と仕事が無くなって行き
ついには卒業=失業となってしまいます。
40代以降の女性で、風俗一本、
もちろん職歴は白紙。
そこからの就職はかなり難しいでしょう。
現在、巷に溢れる風俗店の運営はほぼ男性がしています。
中には大きなグループ企業で、正社員雇用、
家族を養っている男性も多くいます。
巨大産業である風俗業は雇用も生んでいます。
風俗のプロフェッショナルである引退女性を
運営側のスタッフとして雇用すれば、失業を防げます。
すでに、女性経営者の運営する店舗も多く存在していて
女性の求人情報の特記事項として
「女性店長」と書かれていて、働く女性にとっては
安心の材料になっているのです。
男性の運営では、実技講習と称して
セクハラ、性被害にあう女性も少なくありません。
講習が必要であれば、ベテラン女性から受ける事が望ましいと考えます。
実際にソープランドでは、女性が女性に講習をすることが
一般的です。
デリヘルの場合は、電話受付と近距離への送迎などの業務がありますが
女性でも充分に対応出来る業務です。
さらには、仕事の辛さ、悩み、人間関係等
業界経験が豊富な女性が運営側に居れば
働く女性の安心感にも繋がります。
その昔は、芸者置屋も女郎の廓にも
必ず女将が居て女性を束ねていたはずです。
引退後に経営に転じるケースも多かったはずです。
運営組織を法人化して正社員雇用をすれば
60歳以降も収入が得られ、中高年からの自立も可能になります。
その間に、年金を掛ける事が出来れば、老後の安心になります。
心も身体も擦り減らして生きてきた女性を
使い捨てることはあってはならない事です。
男性の性欲を処理して、男性経営者に搾取されるのではく
女性の自立、雇用に役立てたいと考えます。
このような持論が反感を買うこともあるかと思いますが、
非営利活動だけではなく
ビジネスとしても成功しなければ、
本当の支援、自立などには繋がりません。
正当に利益を得て、自立の糧にする。
一般社会で当たり前にしている普通のことを
風俗業の女性が出来るようになることを
目指して行きます。
5兆円産業をどうやって女性の自立に役立てるか?
それは、女性が風俗経営をすることです。
私が関わっているデリヘル店のバック率は
良いところで、女性6割店4割。
悪い場合は 折半という場合も。
女性は社員でもアルバイトでもなく
業務委託契約となっています。
そのため、待機している時間には時給など発生しません。
原価率はゼロ。
一般企業の努力とは比べものになりません。
女性7割店3割が最低ラインで良いはずです。
こんな事を書けば、結局金儲けかと批判されるかもしれませんが、
性風俗産業はこの世の中から消えてなくなるでしょうか?
どれほど忌み嫌ったところで、未来永劫この巨大産業は無くならないのです。
それなら、健全な運営をして、搾取をやめるところから始めよう。
社会化の第一歩として、納税をしよう。
業務委託契約をした女性も確定申告をすれば、
それは収入証明となり、立派な職歴となるのです。
子供の教育ローンも組めるようになります。
アパートやマンションも契約出来ます。
需要のある仕事に対してそれを供給する場合、
それは立派な職業なのです。
恥じる必要などありません。
ただ、その仕事が嫌で辞めたくなったら
一般の会社員や自営業者と同じように
職業の選択をすればいい。
そのための大前提として
収入証明を持ち、職歴を持ち、定住所を持って
貯蓄をする。
そうやって自立をしていれば、職業選択の自由が得られます。
風俗から抜け出せないスパイラルは
自立する術を持たないからなのです。
長い文章になりました。
その、女性が経営するというその経営者は私です。
既に、12月6日オープンに向けて準備を進めています。
小さな革命を起こします。
それは、女性が風俗経営をすることです。
私が関わっているデリヘル店のバック率は
良いところで、女性6割店4割。
悪い場合は 折半という場合も。
女性は社員でもアルバイトでもなく
業務委託契約となっています。
そのため、待機している時間には時給など発生しません。
原価率はゼロ。
一般企業の努力とは比べものになりません。
女性7割店3割が最低ラインで良いはずです。
こんな事を書けば、結局金儲けかと批判されるかもしれませんが、
性風俗産業はこの世の中から消えてなくなるでしょうか?
どれほど忌み嫌ったところで、未来永劫この巨大産業は無くならないのです。
それなら、健全な運営をして、搾取をやめるところから始めよう。
社会化の第一歩として、納税をしよう。
業務委託契約をした女性も確定申告をすれば、
それは収入証明となり、立派な職歴となるのです。
子供の教育ローンも組めるようになります。
アパートやマンションも契約出来ます。
需要のある仕事に対してそれを供給する場合、
それは立派な職業なのです。
恥じる必要などありません。
ただ、その仕事が嫌で辞めたくなったら
一般の会社員や自営業者と同じように
職業の選択をすればいい。
そのための大前提として
収入証明を持ち、職歴を持ち、定住所を持って
貯蓄をする。
そうやって自立をしていれば、職業選択の自由が得られます。
風俗から抜け出せないスパイラルは
自立する術を持たないからなのです。
長い文章になりました。
その、女性が経営するというその経営者は私です。
既に、12月6日オープンに向けて準備を進めています。
小さな革命を起こします。
セカンドキャリア、一般によく使われる言葉ですが
私の扱っていくセカンドキャリアは風俗嬢のセカンドキャリアです。
「最貧困女子」という言葉をご存知でしょうか?
鈴木大介著の書籍です。
女性が風俗業に足を踏み入れる経緯は実に様々で
その理由のどれもが、極限の選択であり
生か死かと言っても言い過ぎではない事情を抱えています。
貧困のセーフティネットになっているのが性風俗産業なのです。
男性利用者や経営者の多くは、女性が働く動機を
「贅沢をするための金儲け」「女の性欲を満たすため」
そう思っている場合が大半だと思われます。
否、世の中の一般的な家庭に育った幸せな女性も
そのような認識を持っておられるでしょう。
女性が感じる風俗嬢への嫌悪感は男性のそれより大きいのです。
利用する男性がいるから成り立っている仕事であるにも関わらず、
性を売る側の女性の方がバッシングされるのです。
たとえ経済的な困窮やシングルマザーであるなど
止むない事情だったとしても、
世間の得意な「自己責任」という言葉で切り捨てられる。
市場規模5兆円とも6兆円ともいわれる
巨大産業でありながら、
社会の影として存在する彼女たちは、
蔑まれ、搾取されて、使い捨てられています。
精神疾患や知的障害を抱えているにも関わらず
生活保護や行政の支援も受けず、
文字通り、身体を張って自分で生活をしているのです。
離婚の原因が夫の暴力や借金である事も多く
子供を守るためにシングルマザーを選ぶ女性も少なくありません。
当然、養育費など支払われるはずも無く
名義貸し被害があればさらに、
借金の返済に追われ、貧困に陥ります。
行政の支援だけで生活することなど不可能。
そして、今日、今すぐに現金が必要な状況で
子供に食べさせるために、身体を張るのです。
そしてその子供までも、セックスワーカー2世になって
貧困の連鎖が続く。
性風俗産業を否定するフェミニストの支援団体など
彼女たちは絶対に信用しません。
風俗をやめさせれば救われる。
そんな机上の空論では、生活は出来ないのです。
サカンドキャリアプロジェクト。
このプロジェクトの最終目的は
5兆円産業である性風俗の収益を女性自身の自立に役立てること。
この壮大な目的を達成するべく、
たった一人の目の前の相談者と真摯に向き合って行きます。
私の扱っていくセカンドキャリアは風俗嬢のセカンドキャリアです。
「最貧困女子」という言葉をご存知でしょうか?
鈴木大介著の書籍です。
女性が風俗業に足を踏み入れる経緯は実に様々で
その理由のどれもが、極限の選択であり
生か死かと言っても言い過ぎではない事情を抱えています。
貧困のセーフティネットになっているのが性風俗産業なのです。
男性利用者や経営者の多くは、女性が働く動機を
「贅沢をするための金儲け」「女の性欲を満たすため」
そう思っている場合が大半だと思われます。
否、世の中の一般的な家庭に育った幸せな女性も
そのような認識を持っておられるでしょう。
女性が感じる風俗嬢への嫌悪感は男性のそれより大きいのです。
利用する男性がいるから成り立っている仕事であるにも関わらず、
性を売る側の女性の方がバッシングされるのです。
たとえ経済的な困窮やシングルマザーであるなど
止むない事情だったとしても、
世間の得意な「自己責任」という言葉で切り捨てられる。
市場規模5兆円とも6兆円ともいわれる
巨大産業でありながら、
社会の影として存在する彼女たちは、
蔑まれ、搾取されて、使い捨てられています。
精神疾患や知的障害を抱えているにも関わらず
生活保護や行政の支援も受けず、
文字通り、身体を張って自分で生活をしているのです。
離婚の原因が夫の暴力や借金である事も多く
子供を守るためにシングルマザーを選ぶ女性も少なくありません。
当然、養育費など支払われるはずも無く
名義貸し被害があればさらに、
借金の返済に追われ、貧困に陥ります。
行政の支援だけで生活することなど不可能。
そして、今日、今すぐに現金が必要な状況で
子供に食べさせるために、身体を張るのです。
そしてその子供までも、セックスワーカー2世になって
貧困の連鎖が続く。
性風俗産業を否定するフェミニストの支援団体など
彼女たちは絶対に信用しません。
風俗をやめさせれば救われる。
そんな机上の空論では、生活は出来ないのです。
サカンドキャリアプロジェクト。
このプロジェクトの最終目的は
5兆円産業である性風俗の収益を女性自身の自立に役立てること。
この壮大な目的を達成するべく、
たった一人の目の前の相談者と真摯に向き合って行きます。