なつまち巡礼・横川、軽井沢 鉄道めぐり編
なつまち巡礼の前に、碓氷峠を越えて横川へ
15年前まではここから軽井沢まで線路が繋がっていました
ここに来た目的は、峠の釜飯を食べること
峠の釜飯は、軽井沢でもその他の場所でも食べられるのに
一葵君にわざわざ碓氷峠を越えさせた動機について
どうしても横川駅で峠の釜飯を食べたかったなどと供述しており…
一葵君、本当にありがとうございました。
大変おいしゅうございました
その横にある鉄道文化むら
貴重な車両が多数展示されています
あさまがお出迎え
かつて碓氷峠の主役だった車両たち
みんな大好きD51。実物を見るのははじめてです
ミニSLも走ってます
雪国で大活躍、今はゆっくり余生を送るラッセル君
動態保存されているEF63。実際に運転ができます
難所の碓氷峠で列車たちを引っ張り続けたEF63
数々の特別装備を備えた碓氷峠専用機です
続いて碓氷峠にあるめがね橋へ向かいます
一葵君いわく、「今回の遠征で、運転スキルが上がりまくった」そうです
到着。写真で見るよりさらに立派に見えます
明治生まれのレンガ造りの建造物では日本最大級
一度改修を受けていますが、今でも当時の雰囲気を残しています
下から
真下から。この橋には、かつて信越線の旧線が走っていました
上まで道で登れるようになっており、廃線跡は遊歩道になっています
天候にも恵まれました
トンネルも当時のまま
汽車のすすが天井に残っています
15年前に廃線になった信越線の新線
軽井沢に戻ると、雨が降ってきました
軽井沢駅にある、JR東日本社員が選ぶ駅そば1位になったそばを食べます
注文して3分ちょっとで完成
お腹がすいていたのでてんぷらそばにしました
ここでしばらく休憩した後、なつまち巡りに向かいました。
15年前まではここから軽井沢まで線路が繋がっていました
ここに来た目的は、峠の釜飯を食べること
峠の釜飯は、軽井沢でもその他の場所でも食べられるのに
一葵君にわざわざ碓氷峠を越えさせた動機について
どうしても横川駅で峠の釜飯を食べたかったなどと供述しており…
一葵君、本当にありがとうございました。
大変おいしゅうございました
その横にある鉄道文化むら
貴重な車両が多数展示されています
あさまがお出迎え
かつて碓氷峠の主役だった車両たち
みんな大好きD51。実物を見るのははじめてです
ミニSLも走ってます
雪国で大活躍、今はゆっくり余生を送るラッセル君
動態保存されているEF63。実際に運転ができます
難所の碓氷峠で列車たちを引っ張り続けたEF63
数々の特別装備を備えた碓氷峠専用機です
続いて碓氷峠にあるめがね橋へ向かいます
一葵君いわく、「今回の遠征で、運転スキルが上がりまくった」そうです
到着。写真で見るよりさらに立派に見えます
明治生まれのレンガ造りの建造物では日本最大級
一度改修を受けていますが、今でも当時の雰囲気を残しています
下から
真下から。この橋には、かつて信越線の旧線が走っていました
上まで道で登れるようになっており、廃線跡は遊歩道になっています
天候にも恵まれました
トンネルも当時のまま
汽車のすすが天井に残っています
15年前に廃線になった信越線の新線
軽井沢に戻ると、雨が降ってきました
軽井沢駅にある、JR東日本社員が選ぶ駅そば1位になったそばを食べます
注文して3分ちょっとで完成
お腹がすいていたのでてんぷらそばにしました
ここでしばらく休憩した後、なつまち巡りに向かいました。
聖地巡礼@氷菓・高山
氷菓の聖地巡礼に行ってきました
始発でひとまず岐阜を目指します
岐阜から高山線に乗り換え
約3時間半の列車旅。高山線に乗るのは小5の夏以来・・・のはず
夏の高山線を北上します
下呂を過ぎ
途中特急の通過待ち
上りの特急が少々遅れていたため5分遅れて出発
10時過ぎに高山到着
いい天気です
名物さるぼぼさん
さっそく発見
全国からファンの皆さんが巡礼に訪れています
氷菓のイラストやポスターが町のあちこちにあります
まずはオープニングで使用されている場所の撮影から
実際に行ってみると、本当に再現率が高いのがわかります
作中によく出てくる鍛冶橋の交差点とだんご屋さん
目の前で焼いてくれます。1本70円
前期オープニングのタイトルが出る場所
撮影ポイントは、基本的には高山駅周辺に集中しています
基本的には、宮川沿いを歩くことになります
朝市もやっています
河原へ
鯉が泳いでいました
前期オープニングで古典部が歩いている場所
千反田さんが買い物をしていた場所
こちらは奉太郎と千反田さんが話していた喫茶店
千反田さんの頼んだ「ウインナーココア」を注文
次来るときは自家製のケーキも食べてみたいと思います
こちらは入須先輩と奉太郎が来たお茶屋さん
残念ながら定休日でした
神山高校のモデルになった斐太高校
高3の夏に、母校の野球部が対戦した覚えがあります
こちらは少し町の中心から離れているので、レンタサイクルもありです
最後は高山ラーメンでシメ
また涼しくなった頃に行きたいと思います。
始発でひとまず岐阜を目指します
岐阜から高山線に乗り換え
約3時間半の列車旅。高山線に乗るのは小5の夏以来・・・のはず
夏の高山線を北上します
下呂を過ぎ
途中特急の通過待ち
上りの特急が少々遅れていたため5分遅れて出発
10時過ぎに高山到着
いい天気です
名物さるぼぼさん
さっそく発見
全国からファンの皆さんが巡礼に訪れています
氷菓のイラストやポスターが町のあちこちにあります
まずはオープニングで使用されている場所の撮影から
実際に行ってみると、本当に再現率が高いのがわかります
作中によく出てくる鍛冶橋の交差点とだんご屋さん
目の前で焼いてくれます。1本70円
前期オープニングのタイトルが出る場所
撮影ポイントは、基本的には高山駅周辺に集中しています
基本的には、宮川沿いを歩くことになります
朝市もやっています
河原へ
鯉が泳いでいました
前期オープニングで古典部が歩いている場所
千反田さんが買い物をしていた場所
こちらは奉太郎と千反田さんが話していた喫茶店
千反田さんの頼んだ「ウインナーココア」を注文
次来るときは自家製のケーキも食べてみたいと思います
こちらは入須先輩と奉太郎が来たお茶屋さん
残念ながら定休日でした
神山高校のモデルになった斐太高校
高3の夏に、母校の野球部が対戦した覚えがあります
こちらは少し町の中心から離れているので、レンタサイクルもありです
最後は高山ラーメンでシメ
また涼しくなった頃に行きたいと思います。





