J1第6節
○ 4/13 16:00 曇時々雨
浦和 2-0 鹿島
(埼スタ 54450人)
朝から小雨降る。
本日、大一番!
こういう日は“鹿島”と聞いただけで拒絶反応を起こす!むかっ
我々にあるのは“勝利”のみ!

開始が近づくにつれて、両サポもヒートアップ!鹿島サポは英語の放送禁止用語の文字を出すも英字の位置が間違えてて、赤っ恥(笑)浦和サポからはやり直せコール!にひひ浦和は“URAWA”の人文字をしっかり出す!にひひ

サッカースタジアム観戦)
鹿島戦-毎年の対戦に思い入れはある、過去をたどれば良い思いよりも苦い思いの方が多いだろう。そして何より昨年のあの屈辱。
昨年は昨年、今年は今年と切り離して考えなくてはいけないが、しかし明日はあの屈辱の時と同じホーム・埼スタ。雪辱をはらしたいと強く感じる。

2008年Jリーグ第6節。まだまだ序盤。しかし今後を占う意味でも大きな意味を持つ試合、そして相手。
間違いなく序盤戦最大の大一番である!

相手チームに敬意を払うのは当然。しかし-。
鹿島はもちろん共感してもらえない方々には申し訳ございませんが、このチームは違う。あのチームに浸透した“汚い”プレーが大嫌いである!もちろんそれも戦い方だし差し引いても実力があるのは認める。しかし“そこまでして勝ちたいか!”敬意を払ってでも言う、明日は“鹿狩り”

浦和レッズにとって特別な存在である鹿島アントラーズ。その相手が首位であり15連勝中とくれば…

相手として申し分なし!!

いざ決戦!!
前々節、前節の静岡連戦。何年か前まで静岡を含む東海地方アウェーは“鬼門”と言われていた。日本平(清水)で勝てない、磐田でイイ試合するも撃沈、瑞穂でコテンパにされる…そんな東海(静岡)連戦に共に先制されるも後半に逆転し勝利を収めるとはしょぼん力強さを感じたキラキラ今季の浦和レッズが復調したと感じられずにはいられません。

しかし!!気を緩めるわけにはいきません!!なぜなら、もし完全なる復調を信じるなら次節の明日“鹿島”をホームで返り討ちにした時に初めて誰もが本物の復活と信じるだろうキラキラ明日の決戦で確かな復活の手応えを感じたいキラキラ