午後、会社で内勤。
UテレビのNさんが来社。世間話をしていると、
業界のK社が年内にでも廃業するとのこと。
歴史のある会社、北海道の中では、老舗中の老舗の会社である。
会社がダメになるには、それなりの訳があると思う。
毎日、毎月、毎年同じことだけをしている会社はいずれ、
厳しい状況になる。
常に変化する社会、その社会に反応できなかった。
社会の変化に対して、対応が遅れた。
(対応しなかったのかも、それならば経営者の責任は大きい)
鈴木敏文会長さんも、言っている、
「会社は社会に対して、変化対応が最も必要」
「会社が潰れないのならば、小学生でも経営ができる」
「潰れるのが怖いから、日々試行錯誤、朝令暮改を繰り返し、
頑張って経営する」など、
思い出した。
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