こんにちは
記事二つ目にしてさっそくですがアダルトゲームの日記です
私はこのゲームをするためにPCを買い、このブログを書いているのはPCを買ったからなのです。
私の腐女子歴もおそらく今年で10年目!
いつまでも無料でpixivや素人の二次創作に満足していてはいけないなと、
(だから、というわけではありません)
買いました!
この作品が、人生初BLゲーム、人生初アダルトゲームになりました…
DRAMAtical Murder(普及版)
ダウンロードするのに3時間かかりました、難しかった…(;~;)
ちなみにセール中で30%OFFだったのでre:connectもいっしょに買いました。
というか、switch版があるのには驚きました、家庭用ゲーム機でBLゲームができるなんて凄い時代ですね。
それと、実は作品を知ってすぐアニメ版を見てしまいました…
分かる人には分かると思うのですが、キャラクターの過去や秘密など全て語られてしまいます。
こればっかりはこれから記録を書くにあたって言っておいた方がいいかなと。
アニメもとっても良かったです、アニメ版はBL要素が蓮のしまい忘れた舌ほどしかないんですが、
それが逆に本編をプレイしたい気持ちを昂らせてくるんですよね、
そしてラストが…何ともいえない幸福感と少しの切なさを感じました。
はい
前置きが長くなりましたが、そろそろちゃんと書き始めたいと思います。
今回はネタバレは極力せずに大雑把な感想だけになります、スチルやネタバレは次回から!
まず、
・フルボイスが嬉しい!
それがメインなんだから当たり前だろと言いたい気持ちも分かります、最近ソシャゲばっかりやってたもんで…
キャラごとにボイスのオンオフがあるのもいいですね~!
でもキャラ紹介で急に卯水?が名前だけ呼びに来るのはちょっと笑っちゃいました
・えっちなシーンが見直せる
プレイ中は、「お、ここからえっちなシーンが始まるようだ」と、思うや否やセーブデータを作りに行っていたんですが、そんなことしなくていいんだ…(^^)
タイトル画面から2ボタンで見に行けちゃいます。
・音楽が素晴らしい
アニメでも思いましたけど!オープニングめっっっちゃ好きです。
ムービーの最初、まだ3D技術が拙いころの映像ですから味わいがありますね
なんといっても蓮が地面を歩く貴重な映像なのでは?すごく頑張って足を動かしてるのが伝わってくる…!!
蒼葉抱っこしてあげて(;;)
それに、キャラクターやエンディング毎に曲があるそうじゃないですか!
アニメのキャラ回のときもエンディング曲が違いましたが、いったい全部で何曲あるんだ…!
ちなみに私はクリア回のエンディング曲「Lullady Blue」がお気に入りです
と、今回はこのくらいにしておきます。
次回は紅雀編!

