痔ろう治療日記,,,手術決断編 | second-up 代表取締役社長

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挑戦を してみてわかる 努力の字

応急処置もなんとか乗り越え前みたいな痛みは消えました☺
肛門周囲膿瘍の場合はとにかくたまっている膿を排膿をしないとかなりの痛みと相当ひどくなってしまうリスク,,,

なのでいまのところはよかったです☺

さぁしかしこの痔ろうというのはオペをしないと根治はないんです!

さて!

どうするおれ!!

ちなみにここは,,,自由診療,,,名医,,,

手術の説明がありました!

ここでは古典療法?というものをしているということでした。
昔からあるやり方みたいです!

なぜ?
最先端がいいー!
と思ったのでよく聞くと再発リスクや肛門の変型(後遺症)が一番少ないのは結局古典療法との説明でした。

しっかりわかりやすく説明をしていただきました。

病院でオペをすると二週間ほどの入院も必要とのことでした。

たしかに入院してたら仕事が,,,

またこのオペはどれだけ熟練してるかが大きく左右されるらしくこちらの名医は10年の再発リスクはなんと1,6%!!!!

古典療法ではない方法ですると五年の再発率はなんと,,,30から40%,,,


この痛み,,,2度と味わいたくありません,,,

ということでほぼ即決に近い形で名医を信用しオペ日まで決定!!!☺
月曜日に初心で火曜日に診察!
水曜日木曜日は自分でガーゼ交換(結構いたい,,,)そして金曜日におぺー!!!!

ちなみにオペの金額は25万円から痔のうが複雑化してる場合には50万と,,,😢

私は25万との説明でした☺

ただその時の印象は金額的なものではなく
一番安いやつ=痔のうのなかでもまだ軽い?

という妙な安心感にひたっておりました☺

なんだか名医の過去の経歴なんかも話してくれたんですけど,,,(笑)
一番安心できたのは名医の経歴や論文とかより,,,名医の笑顔でした☺☺☺

わたしの治療日記は,,,まだまだつづきます,,,(笑)

はやくおさけのみたーいな☺