これらの記述はMITHRILがまだ誕生していない為に、未完成版である。そう思って読んで欲しい。
小乗とは神仏に立ち向かい、神仏のお宝を合法的に入手することに他ならない。人間とは自らの力で富を生成できず、どこからか持ってくるしかない。人間の実力を知ろう。神仏は富を蓄えているので、人間程度の存在がそれらを多少持ち出しても、気にも留めないだろう。むしろ、神仏はその行動を喜んでくれるかもしれない。神仏の御心は広いのだ。何もできない人間の貧しさを知った時、愛からの富・富からの愛と自分の力を主張したい。人間は非力である。
小乗MILEYを考えた時、何もできない自分と出会うと思う。その通り。人間は何もできない。できることは子を成して世代を繋ぐことくらいだ。人間というものを知った時、人間という枠の中で人間は幸福に暮らしていくことができると、MILEYでは説くことにする。総ての人類が幸福でありますように。
小乗MILEYの永遠の力を【MILEY FORCE】と命名する。それは永遠の命と同義であると考える次第だ。