本日は7時24分に起きる。母のところへ…。大野さんもトミさんも元気。こういう人たちが母のまわりにいることは天の配剤ね。母がボケないですんでいる…。この3人は、この施設に入っている100人の人達の中で、トップ10に入っているね。
 ところで一つショッキングなことがあった。私が母の世話をしている女性に、「私達もいずれこういう施設にはいるのでしょうかねえ?」と声をかけると、「ほんとうにぞっとする。わたしの場合は野垂れ死にだとおもいますけれど…。お金がないから。」と答えが間髪をいれずに返ってきた。そうか、母を世話している人は自分が入りたいようには全然していないのだ…。表面はやっているようだけれど、内実はここのサービスを低くみている…。そんなところに母をいれてしまっているのだとショックだった。川越胃腸病院の自分の家族を入れたい病院とは、大いに違っている。ケアをしている人が自分が入りたい施設を見つけないといけないね。本当は母の身体が痛くて、動かなくなければ、家にいてもらえるのに、これは残念ね。
 それから、夜夕食の時に、わたしが川田さんのことを話していた。そしたら、ぴんぽーーん、川田さんが訪ねてきた~。洋子さんが気持ち悪がっていた。コーズ系ね。

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