今日は、みれいさんと久し ぶりに品川であう。朝から、曇り。太陽がまったく出る見通しはない。けれど、みれいさんと私が会う時刻になると、新横浜周辺は雲がどんどんなくなり、陽だまりが駅にできた。こうでないとね。品川は曇りのままだった。お話しの内容は、天分発見ワークショップからいろいろ。楽しいものだった。
特に、
私「Aであって、Bでないというのが普通の論理、五感の論理。けれど、真実の世界は、Aであって、Bであることがある、それが真実に近いのよね」
みれいさん、「先生の気にしていることも、AとBは両立しているのではないかな?もう始まっているのでは?」
私「みれいさんは、上にあがっていけるのに、わざと押さえているのではないかな。その必要はないかもしれない」
みれいさん「そうそう、そうしてる。少し考えてみますね。」
今、18時10分の新幹線で浜松に向かうところ。これを書いている。
特に、
私「Aであって、Bでないというのが普通の論理、五感の論理。けれど、真実の世界は、Aであって、Bであることがある、それが真実に近いのよね」
みれいさん、「先生の気にしていることも、AとBは両立しているのではないかな?もう始まっているのでは?」
私「みれいさんは、上にあがっていけるのに、わざと押さえているのではないかな。その必要はないかもしれない」
みれいさん「そうそう、そうしてる。少し考えてみますね。」
今、18時10分の新幹線で浜松に向かうところ。これを書いている。