11月1日 とっても素敵な天気。母の介護には今日は兄がいってくれている。兄がいくと、母の精神が翌日落ち着いているのよね~。今日はいっぱい書きたいことがあるけれど、時間があまりない。椿山荘でH氏と会食。瑞雲と瑞気にみちていた。美しい兆候も見せてもらう。瑞ということが、どういうことなのか?分かった。H氏からは著書を頂く。わかいのに、とってもやわらかで物の分かった人。川越胃腸病院の望月院長がいっていたけれど、よき出遭いは、人生のご褒美。お互いにそういう出遭いですね。そうそうもう一言、瑞は引いていく瞬間がある。瑞は瑞のうちに…。 瑞気にみちた天の文様 まあ、何でしょう…。鳳凰?