本当に佛大の通信学部は孤独。

といっても私自身が誰かと群れたいのかというとそうではないほう。

スクーリングは唯一といっていいほどの友達生産時期。

数学のスクーリングとそれ以外のスクーリングで合計12回ほど学校に行きましたが友達は出来ずぼっちでした。

ぼっちでも単位は取れることは最初に申しておきますし、私自身もストレートで卒業しています。

 

ただ最後のスクーリングである教育研究後期のスクーリングではグループワークがあり、ここで仲良くなった方がいました。

まさかとは思いましたがなかなか面白く、これもこれでいっかと思って今も付き合っています。

 

佛教大学はぼっちではいけますが、なんせリポートやら試験情報を1人で収集しようと思うと結構大変💦

だからもし困ったことがありましたらいつでも連絡くだされば相談に乗ります。

ハッシュポテトが好きで、ハッシュポテトを週に3回以上は食べてます。

冷凍食品ですがこれがたまらなくておいしいんです。

油は新しい油で揚げるとおいしさが半減なので、中古の油を使います。

ポテト類はこれでおいしくなる気がします。

 

思えばハッシュポテト屋というのがなく、これがあれば行くのにな。

マツコの知らない世界でハッシュポテトの世界で出たいけど、まぁ何もネタがないので

これからどんどん研究したいですね。

 

というかハッシュポテト協会があるのかわからないけど、あったら入りたいぐらいに昔からハッシュポテトが好物。

また食べたくなりました。

 

面接中もハッシュポテトが食べたくなることがあって、飲食OKな面接だと最高だと考えているこの頃の私でした。

教員としてどのような形で働きたいのかを考えるのは大切なことです。

 

私はまだNNTといったところです。とはいえ学校のえり好みをしているのですが。

教員の面接とはどういうものなのかを西山高等学校などで体験して、経験値を積んだ次第です。

こういう面接があるんか。という発見がいっぱいです。次回以降では私が受けた面接質問集を書いていきます。

 

さて、私自身は私立志望ですが1年ぐらいは公立で働いてもいいのでは、と考えています。

公立に行って様々な家庭環境を持っている空間にいることが自分の成長につながるのかと。

「成長」というと意識高い系ですが、まぁどっちでもいいです。

 

そのために、京都市の常勤講師登録会に出席したり、京都府などに講師希望登録書(履歴書)を送りました。

公立はだいたい3月の中盤以降に連絡が来るらしく、同じタイミングで私立も内定を蹴る人が出てくるので私立も空きが出る

と言っていました。

 

とにかく来年は先生になっている私。先生になって教員という空間で暮らしている私。