5羽のカモメのお話し | 千葉市ではたらく社長のブログ
Facebookで最近よく見る、
数年前の投稿・・・

ちょうど同じ日の何年か前の投稿をアップしてくれて
なかなか懐かしい内容の物もあったり。


先日3年前の投稿が上がってきて、
当時何を思ったのか恥ずかしい投稿。



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投稿引用
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5羽のカモメのお話です。

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5羽のカモメが防波堤にとまっている。

そのうちの1羽が飛び立つことを決意した。

残っているのは何羽だい?

・・・・・4羽です。

そうじゃない。

5羽だよ。

いいかい?

誤解されがちだが、

決意そのものには何の力もないんだ。

そのカモメは飛び立つことを決意したが、

翼を広げて空を舞うまでは防波堤にとまったまま。

残りのカモメとどこも違わない。

人間だって同じだよ。

何かをしようと決意した人と

そんなこと考えてもいない人とでは

何の違いもないんだ。

ところが人は、

他人のことは行動で判断するのに、

自分のことは決意で判断することがよくある。

しかし、

行動を伴わない決意は、

期待してくれている人に対する裏切りでしかない。

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「希望をはこぶ人」
アンディ・アンドルーズ 著
弓場隆 訳
ダイヤモンド社より

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引用ここまで
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決意そのものには何の力もないんだ。

何かをしようと決意した人と

そんなこと考えてもいない人とでは

何の違いもないんだ。

行動を伴わない決意は、

期待してくれている人に対する裏切りでしかない。



この時このように学んで、
3年後の自分は何が変わっただろう。
そもそも変わったのだろうか。