CAの藤田社長のツイッターから、同社の役員のBlogが紹介されていて、
タイトルの違和感について書かれていた。
渋谷で働く常務のアメブロ
「違和勘」
ん?なんか変だなーと感じたけど、場の空気や相手の大丈夫の言葉で、
流してしまうのは良くないという話し。
要は違和感があるのにそのままにしてしまうと言う事。
そこで変だと感じた勘を信じて変だと感じたら、
空気が悪くなる事を恐れず、確認をする事が重要との事。
激しく同感で自分自身も良くやる。
この違和勘を信じ突っ込んで聞いてみる事によって、打開される事も良くある。
もちろん何も無い事もあるが、気になったら聞いた方がいい。
まぁ大事な事になればなるほど聞きにくいのだけれど・・・