昨日から急に思い立って
生まれ故郷の宮崎都城を訪問。
2年前半年間アパートを借りて住んだ場所。
その時馴染みの飲食店をハシゴ。
まず、
どうしても食べたかった「銀平」のスペアリブ。
なんと店ごと閉店。ショック。
上:以前訪問した時の画像。スペアリブ。
下:改装中。貸店舗としての看板があったから閉店。
(銀平のお父さんとお母さん、元気かなぁ?)
二軒目。
お母さんと娘さんでやってる「あかもん亭」。
上:お刺身。
中:地域限定芋焼酎「霧島のSUZU」。
(初物に弱いやす地蔵。一本頂きました。)
下:二年ぶりなのにちゃんと覚えてくれていた。
(名前間違ってたけど(笑))
三軒目。
お姉さん姉妹でやっている「よっちゃん」。
上:「よっちゃん」のおでんは最高。
下:お姉さん姉妹も元気で楽しい会話。
〆は姉弟でやってる「あたりや」のラーメン。
上:名物「雷々麺」よりも
僕は鶏白湯の「ラーメン」。
下:いつものお姉さんも
覚えてくれていてよかった。
そして何よりショックだったことが、
都城在住の次姉より聞いた話。
二年前に断腸の思いで手放した
生まれ育った家、土地が
売却価格の四倍以上の価格で
売り出されていたこと。
ショック。後悔先に立たず。覆水盆に返らず。
(使い方合ってる?)
今日は旧友イマッジさんとドラフトの予定。
それでは、また。感謝。









