今日から一・二学年の学年末考査が始まりました。
朝からあいにくの雨になり、
欠席者が心配されましたが、
やす地蔵が監督したクラスは全員出席で
真剣に問題に取り組んでいました。
全員揃って進級出来るようにエールを送ります。
ところで、
前回のブログで「受験生」と「受検生」についてふれましたが…
偶然にも職員室で話題になり、
「験」には「試す」とか「試みる」の意味があり、
「検」には「調べる」の意味があり、
「受験」は生徒側から入学出来るかどうか試すことであり、
「受検」は学校側が入学に適性がどうか調べることとの結論となりました。
やす地蔵、反対のことを書いていたように思います。
どちらにしても、
全国の全受験生、全受検生に春が訪れますように…。
それでは、また。感謝。
(スマートフォンより投稿)