んにちは、たちばなです。

 

今回は、

「覚えた内容を恐ろしいほど脳に定着させる方法」

をお伝えします。

 

 

あなたは、

 

「復習するのに時間がかかる」

「何回覚えても忘れてしまう」

 

といった経験はありませんか?

 

 

 

もしあなたがこの方法を実践していれば

 

 

勉強が苦手な人は

勉強した内容をどんどん覚えることができ、

勉強が楽しくなります。

 

また勉強が得意な人は

勉強の効率がもっとあがり、

今よりももっと上を目指すことができます。

 

 

あなたは

1か月前に学習したことを覚えていますか?

 

 

恐らくほとんどの人が覚えていないでしょう

 

しかし

あなたは普通に覚えています。

 

友達から

「あいつ頭いいな~」

と思われるようになります。

 

 

そんな友達はあなたに

「毎日どのくらい勉強してるの?」

と聞いてくるようになります。

 

 

しかし

あなたは勉強を毎日やっているわけでもなく、

数回しか復習をしていないのです。

 

 

そんなあなたをみて

「こんなに勉強が得意な奴だったのか」

と思うでしょう。

 

 

そして試験では

「やった覚えがあるのに忘れたた」

「昨日見たのに…」

 

 

ということがなくなり、

その試験に余裕で合格し

簿記の試験を取得することができます。

 

 

その結果、

効率的に勉強をすることができたため

余った時間を就活の時間に使うことができ、

 

 

簿記という強い武器を身につけた上に

余った時間で十分な就活対策をとることができたため

余裕でいい会社に入社することができます。

 

 

 

逆にあなたがこれを実践しなければ

 

 

 

あなたは復習に

膨大な時間をかけることになります。

 

 

どれだけ覚えても

次の日、数日後には忘れてしまいます。

 

そこであなたは

「毎日復習しよう」と心がけます。

 

 

しかしいざ実践してみると、

 

 

「時間が足りない」

「復習だけで時間が無くなってしまう」

 

 

となかなか勉強が前に進みません。

 

 

それに復習をしたからといって

覚えているというわけではありません。

 

 

その結果、

新しいことを覚えるたびに古いものを

忘れてしまうため、

 

あなたはいつまでも簿記に合格することができません

 

 

大切な時間だけ失っていき、

何もない状態で就活を始めなければなりません。

 

 

就活が相当不利になってしまいます。

 

 

 

 

それではあなたがそうならないための

「復習の方法」

をお伝えします。

 

 

 

それは

 

 

 

「復習を1日後、3日後、1週間後、1か月後にする」

 

 

です。

 

 

 

 

エビングハウスの忘却曲線はご存知でしょうか?

人の忘れる速さ大差なく、

一定のスピードで忘れていき、

復習をするたびに定着していきます。

 

 

しかし、

1日後、3日後、1週間後、1か月後

徐々に期間を延ばして復習をすると

記憶がどんどん定着するようになります。

 

 

そして復習はこの4回で問題ありません。

これで時間を効率よく使うことができます。

 

 

 

今日から早速実践してみてください。

効率のよい復習方法で

合格を目指しましょう!

 

 

では、また。