んにちは、たちばなです。

 

 

今回は、

「合法的なカンニング法」

についてお話します。

 

 

「合法的なカンニングなんてあるの?」

と疑ってしまいますよね。

それを今回はお話したいと思います。

 

 

あなたがこれを実践すれば

 

 

カンニングをしているのですから

余裕を持って答えを導くことができます。

 

 

周りが緊張して問題を解いている中、

あなたは一人平然として問題を解くことができ

 

 

いつも通り集中できるので

勉強した努力がそのまま成果として形になります。

 

 

その結果、

あなたはラクラクと問題を解くことができ、

余裕な気持ちで合格結果を待つことができます。

 

 

 

逆にこの方法を実践しなければ

 

 

急に見た問題に焦ってしまい

ケアレスミスを起こしてします。

 

 

また、時間が足りないということも

起こりえるでしょう。

 

 

その結果、

あなたはいつもの実力を出し切れず、

試験にも落ちてしまいます。

 

 

また、次の試験まで忘れないように

また勉強をすることになり

試験に合格した周りに差をつけられてしまいます

 

 

 

ではそうならないための

「合法的なカンニング法」

をお伝えします。

 

 

それは

 

 

「解答用紙を見て問題を予想する」

 

 

ということです。

 

 

 

簿記の試験では

始まる前に解答用紙に名前受験番号

を書く必要があります。

 

 

そうすると

図らずともあなたは解答用紙を見ることができます

 

 

もちろん解答用紙を見ただけでは

問題の答えが分かるということはありません。

 

 

しかし、

問題の形式くらいは分かります。

 

 

これが意外と重要なのです。

 

 

第1問に関しては仕訳問題と決まっていますが

その他の問題については

 

 

「これは精算表の問題だな」

「伝票問題なら得意分野だ」

 

 

とおおよその出題内容が分かります。

 

 

そうすることで、

試験が始まる前の時間に

精算表を解く順番をイメージできたり、

どの問題から解くかを判断することができます。

 

 

これでほかの試験者より

数分は有利になるでしょう。

 

 

問題を解く前に全体をイメージしているかどうか

で気持ち的にもかなり変わってきます。

 

 

試験前に「解答用紙で問題を把握する

ということを覚えておきましょう。

 

 

あくまでも試験官の指示には従ってくださいね。

 

 

では、また。