さて、私が個人事業主になって、セカンドオフィスとして、六本木ヒルズのライブラリ会員になったのは先日ご報告した通りですが、、、結構どんな感じと聞かれるのでここでご報告です。
昼間のライブラリの人口密度
当初は「ガラガラ」と説明を受けたのですが、昼間のライブラリーの人口密度は TACの自習室の人口密度よりぜんぜん高いです。ただ、人が多すぎて不快になることはなく、多少ゆとりのある人口密度といったところです。
イベントスペースが併設されているので、催しがあるとエントランスの人口密度が上がりますが、ライブラリスペースは会員専用なのでイベントの開催のあるなしに関わらず比較的静かに過ごせます。
たまにルールを知らずにライブラリスペースの入口で大声で話す人(恐らくイベントスペースのゲスト)もいますが、少数です。一応ライブラリスペースの入口近辺は携帯での通話も禁止で、会話も控えるルールのようです
どんな人がいるのか?
最初に驚いたのが、思ったよりも仕事場にしている人が結構多いです。私みたいにブログとか書いて遊んでる人は少数、、、というかあまり見かけず、むしろ真面目に作業してます。
やはりWEB系が多いのかなと思います。
午前中は引退したおじいちゃん風味の人も見かけます。とてもお上品で、ちゃんとスーツ着て本を読んでいて、何だか微笑ましいです。
資格の勉強をしている人も見かけますが、昼間は少数派のようです。
服装は、お洒落カジュアル、ビジネスカジュアル、スーツの人が同じ位の割合でしょうか。やはり男性の方が多少多いかなと思うのですが、女性も結構います。年齢層も服装もバラバラで面白い空間です。
カフェとライブラリースペース
ライブラリでの活動スペースは 大きく分かれて ライブラリカフェ と コミュニティ会員専用のライブラリスペースがあります。
イメージ的にはスタバの代わりに使いたいなら カフェ 、オフィスみたいな雰囲気が味わいたいならライブラリスペースとなります。
ライブラリスペースは窓のない空間、窓のある空間と2タイプあり、好みによるのか半々位の割合で人が埋まっていきます。
観察する限り、カフェから混んでいくイメージです。カフェはとても解放感があるのと、携帯電話も使えるので、仕事で電話がかかってくる人には便利だからでしょう。
但し、イベントスペースとしてカフェは貸切になることも多いようなので、カフェメインで使いたい人は注意です。
私はオフィス気分が味わいたいのでカフェは気分転換、メインは窓のあるライブラリスペースをを使っています。
昼間のライブラリの人口密度
当初は「ガラガラ」と説明を受けたのですが、昼間のライブラリーの人口密度は TACの自習室の人口密度よりぜんぜん高いです。ただ、人が多すぎて不快になることはなく、多少ゆとりのある人口密度といったところです。
イベントスペースが併設されているので、催しがあるとエントランスの人口密度が上がりますが、ライブラリスペースは会員専用なのでイベントの開催のあるなしに関わらず比較的静かに過ごせます。
たまにルールを知らずにライブラリスペースの入口で大声で話す人(恐らくイベントスペースのゲスト)もいますが、少数です。一応ライブラリスペースの入口近辺は携帯での通話も禁止で、会話も控えるルールのようです
どんな人がいるのか?
最初に驚いたのが、思ったよりも仕事場にしている人が結構多いです。私みたいにブログとか書いて遊んでる人は少数、、、というかあまり見かけず、むしろ真面目に作業してます。
やはりWEB系が多いのかなと思います。
午前中は引退したおじいちゃん風味の人も見かけます。とてもお上品で、ちゃんとスーツ着て本を読んでいて、何だか微笑ましいです。
資格の勉強をしている人も見かけますが、昼間は少数派のようです。
服装は、お洒落カジュアル、ビジネスカジュアル、スーツの人が同じ位の割合でしょうか。やはり男性の方が多少多いかなと思うのですが、女性も結構います。年齢層も服装もバラバラで面白い空間です。
カフェとライブラリースペース
ライブラリでの活動スペースは 大きく分かれて ライブラリカフェ と コミュニティ会員専用のライブラリスペースがあります。
イメージ的にはスタバの代わりに使いたいなら カフェ 、オフィスみたいな雰囲気が味わいたいならライブラリスペースとなります。
ライブラリスペースは窓のない空間、窓のある空間と2タイプあり、好みによるのか半々位の割合で人が埋まっていきます。
観察する限り、カフェから混んでいくイメージです。カフェはとても解放感があるのと、携帯電話も使えるので、仕事で電話がかかってくる人には便利だからでしょう。
但し、イベントスペースとしてカフェは貸切になることも多いようなので、カフェメインで使いたい人は注意です。
私はオフィス気分が味わいたいのでカフェは気分転換、メインは窓のあるライブラリスペースをを使っています。
