米国公認会計士の記載入りの名刺
金曜日にUS.CPA ライセンス取れたよって賞状( Wall document )が届きました。以前個人名とメールアドレス入りの名刺は作成済みだったのですが、きちんと働いている風味の名刺が必要になり、急遽「金融ITコンサルタント」なる具体的なようで抽象的な怪しげな肩書きの個人名刺を作りました。
きっちり 米国公認会計士、日本証券アナリスト協会検定会員の表記入れると、うーん怪しささらに3割増しですかね。
(公益社団法人の6文字は入れる範囲に文字数が収まらず、特急サービスでは間に合わなくて抜かしました。アナリスト協会さんの正式名称が長すぎるって。)
これから再度屋号とかオフィスとか考えたりして正式に作ろうと思います。
物書く仕事ないですか?
肩書きの通りメインは「金融IT」系の仕事を探しているんですが、さらに、Harmo7さんという、私の数少ないブログの読者様のご神託に従い、私の天職探しで、ざっくり、本当にざっくりある人に 「物書きたい」けど仕事とかないですかと、連絡してみました。
何と、「何がしたいかによる」と親切に色々教えてくれました。
ところが、それすらまだ考えてないで先に連絡したので、まずここから考えなくてはいけません。
今のところ・・・・職業行動規範に則るUS.CPAを名乗るので、法令順守ですが、公序良俗違反 OR 風紀を乱す以外の題材なら書きますが・・・。
たこやき(結構好き)について書けと言われても、バナナ(食べられない)について書けと言われても書く覚悟です。(金融ITはどうした?)
でも、それじゃいけないので、もっとこんな内容でどうでしょうって提案していかないと仕事は降ってこないようですね。
営業はストーリーですよね。あっ、私 営業経験はないんですけど。人が取ってきた仕事をすることに慣れているので、これから大変です・・・。
アナリストになりたかった理由
実は私は「文章が書ける」仕事いいなと」思ってました。
前の職場で頂戴するとある名物FMの方や、証券会社のアナリストさんのメールがとっても面白かったので、私もこんな仕事したいなって何となく思ってた時期もあり。(メールは彼らの仕事の本流ではないでしょうが。)
もちろんアナリストの場合は最初に調査分析なりがあって、ドキュメントに起こすんでしょうが。しかも金融の文章とか書けたら、、恰好いいじゃないですか??
だから、今回の就職活動では探ってみました。しかし、一社も書類通りませんでした。
夢と現実
かつては、仕事を華々しく引退し、人生経験を生かして 荻原浩さんと誉田哲也さんの中間みたいな「サスペンス」小説家書いて悠々自適な生活をしたいと夫に語っていたのですが、まさか仕事を華々しく引退する前に社会から弾かれているとは夢にも思わず。(なお、私の発想は基本無茶が多い。)
最近彼に語ることは、「こんなはずじゃなかった・・・」の話題が中心です。
荻原浩さんの 「あの日にドライブ」は40代元銀行員が公認会計士を目指しつつタクシードライバーになって、過去の分岐点を振り返って妄想する話なんですが。
私は30代の金融機関出身で社会と断絶されてニートになってUS.CPAの受験ブログを書いたわけで、主人公が他人に思えません・・・。
いつかはサスペンスな荻原浩さん風味のお話が書きたいですが、どんな内容なら書けそうか、仕事ありそうか探ってます。
仕事はないけど予定は入れた
今週はそもそもメインの仕事すらまだ目星がついておらず、諸先輩方の貴重なお時間を頂戴し、色々お話を伺っていく予定です。仕事がないので、フリーランスと言いつつ、ニートと変わらないのですが、ランチも 立派な 仕事の予定 だと自分のGoogleカレンダーにランチMTGと登録してあります。
何事も動かないと始まらないですねからね。夢の実現、いつかと思っていた第一歩となるか、また塵となって吹き飛ぶのか。いざ出陣です。
私はどこに向かっているのでしょう。今となっては全くわかりません。
金曜日にUS.CPA ライセンス取れたよって賞状( Wall document )が届きました。以前個人名とメールアドレス入りの名刺は作成済みだったのですが、きちんと働いている風味の名刺が必要になり、急遽「金融ITコンサルタント」なる具体的なようで抽象的な怪しげな肩書きの個人名刺を作りました。
きっちり 米国公認会計士、日本証券アナリスト協会検定会員の表記入れると、うーん怪しささらに3割増しですかね。
(公益社団法人の6文字は入れる範囲に文字数が収まらず、特急サービスでは間に合わなくて抜かしました。アナリスト協会さんの正式名称が長すぎるって。)
これから再度屋号とかオフィスとか考えたりして正式に作ろうと思います。
物書く仕事ないですか?
肩書きの通りメインは「金融IT」系の仕事を探しているんですが、さらに、Harmo7さんという、私の数少ないブログの読者様のご神託に従い、私の天職探しで、ざっくり、本当にざっくりある人に 「物書きたい」けど仕事とかないですかと、連絡してみました。
何と、「何がしたいかによる」と親切に色々教えてくれました。
ところが、それすらまだ考えてないで先に連絡したので、まずここから考えなくてはいけません。
今のところ・・・・職業行動規範に則るUS.CPAを名乗るので、法令順守ですが、公序良俗違反 OR 風紀を乱す以外の題材なら書きますが・・・。
たこやき(結構好き)について書けと言われても、バナナ(食べられない)について書けと言われても書く覚悟です。(金融ITはどうした?)
でも、それじゃいけないので、もっとこんな内容でどうでしょうって提案していかないと仕事は降ってこないようですね。
営業はストーリーですよね。あっ、私 営業経験はないんですけど。人が取ってきた仕事をすることに慣れているので、これから大変です・・・。
アナリストになりたかった理由
実は私は「文章が書ける」仕事いいなと」思ってました。
前の職場で頂戴するとある名物FMの方や、証券会社のアナリストさんのメールがとっても面白かったので、私もこんな仕事したいなって何となく思ってた時期もあり。(メールは彼らの仕事の本流ではないでしょうが。)
もちろんアナリストの場合は最初に調査分析なりがあって、ドキュメントに起こすんでしょうが。しかも金融の文章とか書けたら、、恰好いいじゃないですか??
だから、今回の就職活動では探ってみました。しかし、一社も書類通りませんでした。
夢と現実
かつては、仕事を華々しく引退し、人生経験を生かして 荻原浩さんと誉田哲也さんの中間みたいな「サスペンス」小説家書いて悠々自適な生活をしたいと夫に語っていたのですが、まさか仕事を華々しく引退する前に社会から弾かれているとは夢にも思わず。(なお、私の発想は基本無茶が多い。)
最近彼に語ることは、「こんなはずじゃなかった・・・」の話題が中心です。
荻原浩さんの 「あの日にドライブ」は40代元銀行員が公認会計士を目指しつつタクシードライバーになって、過去の分岐点を振り返って妄想する話なんですが。
私は30代の金融機関出身で社会と断絶されてニートになってUS.CPAの受験ブログを書いたわけで、主人公が他人に思えません・・・。
いつかはサスペンスな荻原浩さん風味のお話が書きたいですが、どんな内容なら書けそうか、仕事ありそうか探ってます。
仕事はないけど予定は入れた
今週はそもそもメインの仕事すらまだ目星がついておらず、諸先輩方の貴重なお時間を頂戴し、色々お話を伺っていく予定です。仕事がないので、フリーランスと言いつつ、ニートと変わらないのですが、ランチも 立派な 仕事の予定 だと自分のGoogleカレンダーにランチMTGと登録してあります。
何事も動かないと始まらないですねからね。夢の実現、いつかと思っていた第一歩となるか、また塵となって吹き飛ぶのか。いざ出陣です。
私はどこに向かっているのでしょう。今となっては全くわかりません。
